プランナー紹介「横山 拓真」 | 葬儀・家族葬・お葬式なら「花葬儀」

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横山 拓真

Takuma Yokoyama

葬儀プランナー歴 19年

葬儀の経験・知識は
ピカイチ!

Profile

出身地:神奈川県横浜市
趣 味:車、釣り
星 座:おうし座
特 技:車の運転
横山のここがポイント!
葬儀のやり直しは二度と出来ない事です。
だからこそ悔いの残らないご葬儀をご提案したいと思っています。

私たちは後悔が絶対ないように、ご家族からたくさんたくさんお話を聴きます。
そして、その想いをどうやったら形にできるかをご提案するのが私の役目です。

想いに寄り添い一緒に作り上げるご葬儀をお約束いたします。

Q1.葬儀の仕事でどんなところが好きですか?

大切な方との別れという深い悲しみの中にいるご遺族に触れ、その方への思いや思い出などをお聞かせいただき、
その思いをカタチに出来た時に悲しいだけの葬儀ではなく葬儀そのものが良い思い出になったと感謝いただけるところです

Q2.なぜ葬儀の仕事をしようと思ったのですか?

中学生の時に小学生になる従弟が亡くなってしまいました。
その際に家族に寄り添い、従弟の為にお花で祭壇を飾ったりオモチャを飾ったりと、その従弟の最後の時を作り上げる姿を見ていました。
初めて就職したのは職人でした。
しかし何か違うと感じ再就職を考えていた時、あの時の従弟の葬儀を思いだし、葬儀屋になってみたいという思いが芽生えたからです。

Q3.今までで特に心に残ったご葬儀は?

幼いお子様を2人残し、この世を去ってしまった方のご葬儀を担当した時のことです。
ご葬儀は音楽葬で行うことになりました。その方が好きだった曲をバイオリンやフルートで美しく奏でていきます。
ろうそくを祭壇の周りにたくさん灯し、幻想的な雰囲気の中ご葬儀はすすみました。

最後に祭壇の前にお子様お2人が手をつないで登場しました。お父様のために歌をプレゼントすると言うのです。
その姿は幼いお子さんとは思えない程、凛としていました。

葬儀の前のお打ち合せ時、小学校低学年のお子様が少し恥ずかしそうに『パパのために歌を歌いたい』と。
私は、亡くなったその方にとって一番嬉しいサプライズなのだろうと、その申し出を大変嬉しく、ありがたく思ったのですが
反面、まだ小さなお子様のことだし、緊張してしまうのではないかという心配も少しありました。
でも彼女たちはお父様を前に立派に歌い上げたのです。

タイトルは「大切なもの」です。歌詞の一部を紹介します。
『くじけそうな時は 涙をこらえて あの日歌っていた歌を思い出す がんばれ まけないで そんな声が聞こえてくる ほんとに強い気持ち やさしさを教えてくれた いつか会えたなら ありがとうって言いたい 遠く離れている君に がんばる僕がいると』

会場にいるほとんどの方が涙をして歌に聞き入っていました。
小さな心にたくさんの想いを秘め、堂々と一生懸命歌ったその歌声は、きっとその方を天国へと導いたことでしょう。
横山が担当した葬儀のインタビュー


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お客様の声
イメージ以上の花祭壇を作っていただき、言葉に出来ない思いです。
不安だらけでしたが、丁寧に親身になって陰で支えてくれたおかげで無事葬儀を終えられました。
花が大変綺麗で素晴らしい葬儀が出来ました。
期待に十分こたえていただき感謝しています。
よくある質問
最近花祭壇という言葉をよく聞くが、実際葬儀の際、花祭壇を選ぶ方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか?
なぜ白木の祭壇ではなく、お花の祭壇が主流になりつつあるのですか?
花葬儀の料金は他の葬儀社に比べ高いのですか?
お布施はいくら用意したらよいのでしょうか?
参列者に、葬儀の日時、場所をどのように連絡をすればよろしいでしょうか?

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