よくある質問

宗教やスタイルによって、お葬式の進行やマナーはさまざまです。花葬儀には、毎日さまざまなお問い合わせをいただいております。ここでは、お客さまからよくいただくご質問にお答えいたします。

ご遺族の葬儀マナー

Q 参列者に、葬儀の日時、場所をどのように連絡をすればよろしいでしょうか?
A 一般的には訃報連絡をFAX等で行い、参列者の方にご連絡いたします。花葬儀ではひとつのご葬儀に対して専任の葬儀プランナーが担当させていただきますので、細かいご連絡方法やタイミングに関しては葬儀プランナーに任せていただければ安心です。
Q 香典を受け取る受付や会計のお手伝いは誰に頼めばよろしいでしょうか?
A 一般的には受付やご葬儀のお手伝いに関しては、ご親族以外の方にご依頼いただくものとなります。受付のお礼に関しては相場が1人あたり3,000~5,000円となっております。
Q 菩提寺があるのですが、火葬式でお葬式をあげることはできますか?
A 基本的にはお葬式のスタイルは自由ですが、菩提寺がある方の場合は予め菩提寺の僧侶にご相談することをお勧めします。僧侶の中には、火葬式・火葬のみの葬儀形態を拒む方もいます。
Q お布施はどのタイミングでお渡しするものなのですか?
A お布施を渡すタイミングは、通夜の日僧侶のお迎えに行った時から初七日が終わって帰るまでいつ渡して頂いても結構です。又はお車代とお膳料のみ通夜・葬儀の日にお渡しし、数日後にお寺にお礼にお伺いし、お渡ししている例もあります。花葬儀では葬儀プランナーが間に入りサポートさせていただきますのでご安心下さい。
Q 無宗教葬を行った場合、納骨はどうするのですか?
A 総合霊園などでは宗旨宗派を問わず納骨できる霊園もございます。菩提寺の墓地の場合、無宗教で葬儀をされた方では納骨できない可能性もありますので、予め菩提寺の同意は得ておいたほうが良いでしょう。また、ご家族の宗派の密葬をおこなってから無宗教葬を行う場合は問題ございません。
Q 自宅がマンションで故人を安置する場所がありません。自宅以外で安置していただける場所はありますか?
A 以前はご自宅に安置する事が一般的でしたが、昨今は住宅事情の問題などからご自宅にご安置が出来ない方も多くなってきております。一部の斎場では、ご遺体をお預かりする施設、霊安室を完備しております。その他、ご安置専用の施設もございます。
Q 東京都内新宿近辺で家族葬を考えております。宿泊可能な斎場はありますか?また宿泊した場合費用はかかるのでしょうか?
A 東京都内新宿近辺での家族葬でしたら、落合斎場が宿泊可能でオススメです。宿泊場所は式場控室となっており、料金は式場使用料に含まれておりますので追加での費用はかかりません。
Q おじいちゃんの好きだった油絵、一緒に納棺できますか?(この質問で納棺できるもの、できないものを回答したいです)
A 基本的にはご一緒に納棺していただいて問題ございません。ただ下記のように火葬炉にお入れすることのできないものもありますので、例えば油絵の場合は額縁が金属製であれば外してお入れいただく事になります。 ・火葬炉設備破損の原因となるもの (例) 爆発物(缶飲料、スプレー缶、ライター、電池等) ガラス製品(ビン、鏡、食器、めがね等) 金属製品(携帯電話、CD・MDプレイヤー、仏像等)、 カーボン製品(杖、釣竿、ゴルフクラブ、ラケット、竹刀等)、保冷剤、その他危険物 ・大気汚染(ダイオキシン・ばい煙・有毒ガス・悪臭)の発生源となるもの (例) ビニール製品(ハンドバック、靴、玩具等) 化学合成繊維製品(衣類、寝具、敷物等) 発泡スチロール製品(枕、緩衝材、パッキング等) プラスチック製品、その他のもので発生源となるもの(CD、ゴルフボール等) ・不完全燃焼の原因となるもの (例) 果物(スイカ、メロンなど大きな果物類) 書籍(辞書、アルバムなど厚みのある書籍類、多量の紙を使用したもの) 大型繊維製品(衣類の納めすぎ、大きなぬいぐるみ等) *指輪等の貴金属については、消失に伴う誤解の発生原因ともなりますので、ご遠慮ください。 *ペースメーカー等体内装置医療品は、炉内で爆発しご遺体を損傷するおそれがありますので、必ず事前にお申し出下さい。
Q 通夜、葬式に参列すべき? 会社の先輩の親が亡くなりました。この方とは、会社の飲み会で話す程度で直接的に親しいわけでもありません。 また一緒に仕事をした経験もありません。 こういう場合でも、通夜、葬式に参列すべきですか? (仕事上、通夜のみの参列となります。)
A こういう場合は逆の立場になって考えてみるといいでしょう。 もしあなたの親御さんのご不幸だった場合その先輩に参列していただきたいかどうか。 やはり先輩にいらして欲しい場合はあなたも参列なさるといいと思います。 今後その先輩との交流がどうなるかによっても違いますので、会社組織の一員として 後悔しない手段を選ばれてはいかがでしょうか。
Q お葬式の棺に入れるんですけど おりがみでなにか折って入れたいなって考えてます! そこで質問なんですけど、鶴、花を入れるつもりで花をなんの花にすればいいか 考えてほしいです・・
A スイレン、オータムローズがオススメです。棺に入れた時に一目で花と分かる物が良いと思います。どんな花でも気持ちを込めて一生懸命折ればそれだけで故人には喜んで頂けると思います。 折り紙サイト等見ていただくと載っています。
Q 祖父が亡くなりました、今日が先勝、明日が友引、明後日が先負としたら通夜は明日で明後日が告別式でしょうか?
A ご愁傷様です。お体お気をつけてください。 通夜と告別式は、ご家族のご意向や火葬場の都合により日程が決定いたしますので、必ずしもこの日程という決まりはありません。 ただ、一般的には明日が通夜、明後日が告別式と運ばれる事が多いと思います。
Q 焼香をする順番ってどうなっているんですか??教えて下さい。
A お焼香は故人様からみて、 血の濃い順に行います。 お焼香の順番に不満生じて、 親戚付合いや商取引がまずくなった例が珍しくありません。 こうした因習が現在も続いているのに気配りし、 順位トラブルを避けるため、 喪主に続く血の繋がりの近い人が、 最後に 「押さえの焼香」 又は 「止め焼香」 をする場合があります。
Q 弔辞とはどういうものですか?また依頼する場合の注意点を教えて下さい。
A 弔文には死者の経歴、 功績、 エピソードや讃える言葉が記されています。 予め読んでもらう人には、 学校時代のお話とか、 会社設立後の態度とか三分程度にお願いしたいと云う風にご依頼いただくのが良いと思います
Q 献花をする際の作法はあるのですか??
A 自分の順番がきたら、花を一輪受け取ります。花が右、茎元が左にくるように渡されますから、両手で花を持ちます。そして献花台の前に進み、花が手前になるように持ち直し、献花台に供えます。そのまま1、2歩さがり深く一礼し、司式者(神父か牧師)、家族に一礼してもどります。 キリスト教の信者の人は、胸元で十字を切ったり、両手を組み合わせてお祈りをささげますが、一般の人にはその必要はありません。
Q 葬儀に参列出来なかったのですが、香典を地方から送りたいと思いますが、どうしたら良いですか?
A 香典を郵送されるときは、現金を不祝儀袋に入れ、お悔やみ文を同封して官製の現金封筒に入れて送るのが一般的です。
Q 僧侶の方へのお礼の表書きには何と書けばよいでしょうか?
A 仏式では「御布施」、神式では「御榊料」、キリスト式では「御礼」とします。 仏式、神式では白の包に水引きをかけますが、キリスト式では、奉書に包み水引きは行いません。
Q 心づけの表書きには何と書けばよいでしょうか?
A 霊柩車の運転手など、心づけを渡す場合には、白の封筒に「寸志」と書きます。またお葬式を手伝って頂いた方には「志」とします。
Q 現在祖父が危篤です。亡くなってしまった場合の手続きはどうすればよいでしょうか?
A 死亡原因には、病気による死亡の他、交通事故死、海や山での遭難死、そして自殺や他殺など、さまざまあります。ガンなどあらかじめ死亡時期がわかっていても、いざ死を迎えるとなると、遺族の悲しみははかり知れないものですが、冷静に対処しなければならない場合があります。 病気によって死亡した場合には、医師から死亡診断書が発行されすぐにも死亡届けを出せますが、それ以外の死因(変死、自殺、他殺など)では、警察の取り調べがあったり、行政解剖に回されたりして時間がかかることがあります。
Q 先日弟が亡くなり、兄である私が喪主を務めました。 弟、私とも既に実家を出て独立して生計を立てています。 両親は健在ですが、老齢の為、兄である私が喪主を務めることになりました。 喪主と言っても、主に表に立つ役目で、弟が亡くなった病院での手続きや葬儀内容の詳細については両親と共に処理し、 金銭(香典や葬儀費用)の管理はすべて両親が行いました。 また、私は遠方に住んでいますし法定相続人は両親のみになりますので、 葬儀の後、弟の持ち物や金銭の処分・名義変更手続きなどはすべて両親が行いました。 通常喪主は香典を包みませんが、今回のような状況では、どうでしょうか。 葬儀の手配の忙しさに紛れ、また「喪主は香典を包まない」という意識があったため結局包まないまま過ぎてしまいましたが、 後になってやはり通常通り兄弟としての額を包むべきだったのか?と思うようになりました。 一般的には皆さんがどう感じられるか気になり、質問してみました。
A 「喪主は香典を包まない」のは常識かと思いますが、状況から察するに質問者様の場合は包んで御両親にお渡しすべきであったかもしれません。金銭の管理が御両親とのことですし、御両親の老齢を理由に喪主を務められたのですから実質的な喪主はお父様であったと想定して良いと思います。質問者様は対外的に喪主を務められたわけで、本質的には遺族の一員であったのではないでしょうか。お渡ししようとしたところで御両親は遠慮なさるかもしれませんが、そういう態度を見た御両親は不快な思いはしないでしょうし、もちろん質問者様の気持ちを嬉しく思っていただけると思います。
Q 取引先から訃報のご連絡があり、社長に「いつも通り花をよろしく」と言われました。葬儀が行われるお寺にて花の手配を取りまとめられている方が多かったので今回も同様にお寺に連絡したのですが、お寺では花の手配はしていないとのこと。その場合先方の会社に直接電話ですよね。何と言えばいいのでしょうか?
A まずはそのご葬儀を取り仕切っている葬儀社が解れば連絡をしてみてください、おそらくその葬儀社がまとめて手配してくれると思います。
Q 法事のお返しについて先日 遠方の親戚から 亡くなった主人の法要の為の ご仏前と書いた 現金封筒が送られてきました。 来られた方には お膳やお供え物をもって帰っていただきますが・・ 遠方の来られない方への 返礼は 昔は乾物を送っていましたが、最近は各家庭によって いりこや昆布や椎茸など 使わない家庭も増えています。先方は 教員で毎日忙しい方なので、手間隙かける食材はどうかと思いますし 何万もの乾物を送られてきても困ると思います。 商品券をお返ししようかと 考えていますが、失礼にならないかと心配です。しるしばかりの、こちらの名産品は添えるつもりです。よろしくおねがいします。
A お祝い事のお返しのイメージがあるかもしれませんがカタログギフトなどはいかがでしょうか?仏事専用のカタログもありますので、検討してみてください。
Q 葬式の時に出して頂いた供花代は四十九日後に、半返しするのがマナーでしょうか?
A 供花や供物に関しては、半返ししなくても問題ありません。お礼の連絡を落ち着いたらするとよいでしょう。
Q 婚約者の母が亡くなりました。お通夜と告別式の受付を任されることになりました。お母様とお父様のご親戚の方と一緒に3人で受付をするようなのですが、お通夜と告別式の受付で何か変わる点はありますか?また気をつ けたほうがいい点はありますか。
A 通夜と告別式では受付に大きな違いはありません。また、葬儀社がきちんと仕切ってくれる葬儀であれば、受付帳をはじめ小物はきちんと用意していただけます。
Q 喪に服すってどういう意味なのでしょうか?
A 「喪に服す」とは、亡くなった方の親族達が一定期間、世を避けて家に籠り身を慎む事です。四十九日間は、心身ともに静かに過ごされた方が宜しいかと思います。
Q 通夜は亡くなってから何日後に行いますか?
A 火葬場の予約が取れた日の、前日夕刻よりお通夜が執り行われます。
Q お葬式をしない場合はどうすればいいのですか?うちの親は、自分が死んでも葬式をしてほしくないといってます。どうしたら良いでしょうか?
A 葬儀をしない場合でも〝御棺〟、〝骨壷〟は必要になります。葬儀屋さんで「お葬式はしない」と相談すると遺体の搬送も含めたお葬式をしない場合の事をやってくれます。役所に行っての手続きは葬儀をやる場合と変わらないです。
Q 三人兄弟の次男がなくなりました。両親は離婚し父親は別の家庭を持っていて母親も再婚しています。兄は結婚、妹は未婚、無くなった当人は独立生活妻帯者無し子供なしです。このような場合、誰が喪主をするのが適切でしょうか?
A 一般的にはこのような場合はお兄様が喪主をされる事が多いと思います。
Q 病院で母が危篤なのですが、もしもの際はどうすればよいのでしょうか?
A まずは、葬儀社へ一報ください。 病院へお迎えに伺いご自宅もしくは斎場併設霊安室へ、ご搬送をさせていただきます。一般的な葬儀社の窓口は24時間受付ですのでご安心ください。
Q 葬祭ディレクターとはなんですか?
A 厚生労働省認定資格で実務実績により受験資格を得ることが出来、合格した者のみが葬祭ディレクターを名乗ることができます。
Q 葬儀社とは、どんなことをサポートしてくれますか?
A 葬儀に関する全てをお手伝いします。病院からの搬送、ご遺体の処置、打ち合わせや式場・火葬場の手配、火葬許可証の取得、祭壇など会場の設営、料理・返礼品の準備、当日のご案内など、葬儀に関するすべてを行います。納得のいく葬儀のためには、お客様と葬儀社とのコミュニケーションも大切になりますので、どんな小さなことでも花葬儀プランナーへご相談ください。
Q 葬儀の返礼品が余ったら、引き取ってくれますか?
A 返礼品はご利用になった分の実数精算をいたします。当日ある程度多めに用意しておき、ご利用分だけを後で精算する形をとっておりますのでご安心ください。
Q 喪服をもっていないのですが、レンタルはできますか?
A 葬儀の打ち合わせの際に、担当葬儀プランナーにお問合せください。
Q 葬儀の日程は、どのように決まりますか?
A 以前は亡くなられた日に通夜、翌日に告別式と慌しく葬儀を行うのが一般的でしたが、最近では数日あけることも一般的になりつつあります。また火葬場・式場・宗教者のご都合などに始まり、遺族・親族・関係者の視点に立った様々な配慮が必要になりますのでご相談ください。花葬儀プランナーが調整を含めた適切なアドバイスを行わせていただきます。
Q 日程が友引の場合、葬儀をしてはいけないのでしょうか?
A 友引に葬儀をしてはいけないことはありませんが、火葬場が休場していることが多くあります。友引の日に葬儀(火葬)できない地域があります。また、ご年配の方を含め気にされる方もいらっしゃいますので、ご親戚や葬儀社と相談しながら決めていかれるのが良いと思います。
Q 葬儀に参加する人数の予想の仕方はありますか?
A 年賀状の数や携帯電話の登録数などから、ある程度の目処をつけていきます。また、親族、友人関係、仕事関係、ご近所様、喪主の仕事関係、習い事関係、子供の関係と、それぞれの人数を予測していくと具体的に見えてくると思います。まったく想定できないときはご相談いただければこれまでの経験からご提案させていただきます。
Q 事前に葬儀の相談をしたいんだけど、どうすれば良いでしょか?
A 近年では事前に相談を受けることが多くあります。お葬儀の流れや費用などの気になる点など昼夜を問わずお気軽にご相談ください。花葬儀プランナーお客様の立場となり親身になってご相談させていただいております。
Q 分家で付き合いのあるお寺が無いのですが、どのようにすれば良いでしょうか?
A 本家に相談してから宗旨を決定するのが一般的ですが、 決まらない場合は宗旨や意向に沿った寺院や神社を確認した上で、 ご紹介させていただきますのでご安心ください。
Q 事前に見積もりを取っていても良いのでしょうか?
A はい。事前に見積もりを取っておかれることをお勧めしております。葬儀社によっては、見積もりを出さないところもありますがそういった葬儀社はあまり良い葬儀社といえません。 現在は「事前相談・事前見積り」をされる方が多くなっており、一般的な葬儀社であれば快く対応してくれます。その際には、ご自身の考えてる要望を伝え、それに沿った形で見積もりを作っていただくと良いでしょう。
Q 遺体を田舎まで搬送したいのですが出来ますか?
A ご遺体の状態によるかとは思いますが、一般的には遠距離搬送は可能です。 方法として、車での搬送と、飛行機での搬送に分かれますが、費用はそれぞれ異なります。
Q 夫婦で参列する場合、香典は倍の金額を包んだ方が良いのでしょうか?
A 葬儀はお気持ちで参列するものです。故人にご夫婦でお世話になっていた場合は、お付き合いに応じた額を相談してお包みしましょう。
Q 香典の領収書はもらえますか?
A 一部の地域を除き余り見受けられませんが、入用の場合はあらかじめ担当葬儀社に伝えておけば用意してくれると思いますので、相談してみてください。
Q 代表として参列した場合の記帳の仕方はどうしたら良いでしょうか?
A グループの代表として参列したときは、個人の名前ではなくグループ名を書きます。故人との関係も分かりやすく、その下に小さく「代表」の文字と代表者の名前を書き添えれば、先方が芳名帳を整理する際の役にも立ち親切です。
Q 葬儀費用はどこまで経費にできるのですか?
A 一般的な解釈では、通夜と葬儀にかかった葬儀費用、食事費用、それと読経、戒名は経費として申告が可能です。葬儀費用は相続税の控除や保険の対象にもなるので、まず領収書をもらって保管しておいてください。また、香典には税金がかからないようですが、そのかわり後日に行う香典返しの費用や法事等の費用は経費の対象外となります。
Q 私は足立区民ですが、どちらの貸ホールがお勧めでしょうか?
A 足立区内では区民ホールはございませんが、多くの方が荒川区・町屋斎場、葛飾区・四つ木斎場、草加市・谷塚斎場を、ご利用になられてるケースが多くございます。
Q 返礼品にこだわりがあるのですが、相談は出来ますか?
A ご希望の返礼品の調達も可能です。但し、数少ないものやなかなか市販されてないご商品の場合はご相談させていただくこともございます。
Q 父が亡くなりました。生前、公職をしていた関係で、相当な参列者が予想されます。また、告知方法は電話やFAXだけではとても間に合わない事が予想されます。どのような形をとったら宜しいでしょうか?
A 告知手段は、さまざまです。新聞等で訃報広告し、葬儀葬式会場、日程、故人の肩書き、喪主名、葬儀委員長などを告知できます。また、ご所属されていた、ご議会、ご組合などの本部・事務所などにご連絡し、そこから再度告知していただくこともご提案できます。
Q 主人が、出張先のホテルで急死しました。どうすればよいでしょうか?
A ご遺体は、どちらにありますでしょうか?まずは、ご自宅もしくは、ご安置場所まで、搬送しなくてはいけません。そういった手続きも、葬儀社のほうで行えますので、まずはご相談下さい。
Q アパートやマンションでも葬儀は出来ますか?
A 間取りとエレベーターの奥行き(棺を運ぶ為)によって異なりますので、事前に確認させて頂く事をお勧めいたします。
Q お料理や飲み物の手配は、どうすればいいの?
A 花葬儀で自信を持ってお手配いたします。故人様の好きだった食べ物やゆかりのある物をご用意する事もございます。
Q 家族・親族以外に葬儀に参列する人の数の見当がつきません。どうしたらよいでしょうか?
A どこまでの範囲で、ご葬儀のことをお知らせするかによると思います。故人の関係、ご家族の関係、ご親戚の関係、老人会や趣味の会等のご友人の関係で、おおよその人数を考えます。また年賀状なども参考になります。その場で担当葬儀プランナーがアドバイスをさせていただきます。
Q 事前に相談することのメリットはありますか?
A 思いがけず来る葬儀は、時間的にも精神的にも余裕がない状態で行う事が多くなります。その為、葬儀の知識も乏しい状態で打ち合わせをしていく為、充分に納得した形での葬儀が執り行えない事があるようです。葬儀に関する知識などを事前に丁寧にご説明させて頂きます。
Q 事前の相談をしていなくてもお葬式のお願いはできるのでしょうか?
A もちろん大丈夫です。式の打合せ時に、お葬式への希望などを伺いながらご希望に沿った最適なプランを検討いたします。ただし、亡くなった後の搬送先は早めに決めなければなりません。あらかじめ心づもりしておいたほうが良いでしょう。
Q 会葬者が少ないのですが、式場は利用できますか?
A ご利用いただく事が可能です。式場選びは、自宅や職場から近いところ、また焼香に来られる方のアクセスなど利便性も決定のポイントになるでしょう。
Q 葬儀はいつ行うものですか?
A 通常葬儀を行うにあたっては、連絡や会場の手配等様々な準備があります。 亡くなられた当日に、葬儀(通夜)を行なうことはあまりございません。一般的には翌日の通夜が多いですが、火葬場の予約状況等により延びる事もございます。
Q 主人の母が亡くなったので、着物の喪服を着ようと思っています。私一人しか着ないんですが大丈夫でしょうか?
A 着物の喪服は第一礼装ですが、今では簡略化されて、喪主の奥様でもお洋服を着られる方が多くなりました。花葬儀でもお洋服を着ていらっしゃる方を多く見かけるようになりました。
Q 主人が亡くなり、葬儀は終わったのですがまだ戒名をいただいていません。それでも位牌は作れますでしょうか?
A 俗名でもお位牌を作る事ができます。作る際に、お名前を彫らずに塗りでお願いしておかれると、後々お戒名をいただいたときに、お位牌を作り直さず、最初に購入されたお位牌にお戒名を彫ることができます。
Q 弔問の言葉と禁句などありましたら教えてください?
A お悔やみの言葉 ・この度は、まことに思いがけないことで。 ・本当に残念でございます。 ・お疲れの出ませんように。 忌み言葉 ・かえすがえすも残念で(重ね言葉は、禁句です) ・天寿を全うされて。 ・死因は、○○ですか?
Q 上司の代理で参列し、名刺を預かってきたんですがどうしたら良いですか?
A 代理で参列した場合は、名刺を差し出して「○○の代理でございます。」と告げればよいです。芳名録に記帳する際は、上司の名前を書いて左下に「代理」と書きます。 代理であっても最後までお見送りするようにしたほうが良いでしょう。
Q 病院では指定の葬儀社にお願いするものだと聞いたのですが?本当ですか?
A 病院にお世話になったからといって、病院指定の葬儀社にご遺体の搬送や葬儀を依頼しなければいけない訳ではありません。大切な方の最後は、ご納得の行く形でお見送りしたいとお考えでしたら、是非、弊社までご連絡下さい。
Q 自宅の二階に寝かせたいのですが、可能でしょうか?
A 可能です。安全に後安置するために、ご家族様にお手伝いいただく場合があります。
Q 柩に入った状態でないと、搬送してもらえないのでしょうか?
A 特にそういった決まりはありません。お体のままでも大丈夫です。(ご遺体の状態が悪い場合は、御柩に納めての搬送をお勧めいたします。)
Q 車が苦手なんですが、絶対に同乗しなくては駄目ですか?
A 乗り物に長時間乗れない方はいらっしゃいますので、そういう場合は無理に同乗しなくても大丈夫です。私どもで、丁寧にご搬送させていただきます。
Q 親戚の三回忌が年明け(1月4日)にあったはずなのですが連絡がなく行っていないようなのですが、三回忌の日程をすぎて行う事はあるのでしょうか?
A 時期的に、難しい場合(年末年始など)は法要をずらすことがございます。年内ということもあるかもしれませんが、年末になるので皆さんなにかと忙しいころですので、11月末か12月頭、もしくは年明け1月後半から2月頭に行うようです。
Q 遺影写真ですが、気に入っている写真ではありますが、髪型や服の乱れなどで遺影写真として提出できる良いものが見当りません。
A 髪型や服装のある程度の乱れ、シミ、傷などは修正可能です。お気軽にご相談ください。
Q 棺に入れたいものがありますが、NGのものはありますか?
A 水分の多いものや金属類等、燃えないものは基本的にご遠慮ください。
Q 安置所に面会に行きたいのですが可能でしょうか?
A 斎場によって異なります。面会可能時間帯であれば、基本に可能となりますが、公営斎場の場合には業者の付添いが必要な場合がございます。
Q お通夜後に寝ずの番は市営斎場でも可能でしょうか?
A 斎場によりますが、事前に申し出ていただければ可能な場合が多くなっております。
Q 位牌は必ず用意しなければならないのでしょうか。またどの位牌が一般的ですか?俗名を位牌に入れてもらうのはおかしいでしょうか?
A 葬儀後、故人様の魂の拠り所となるものが位牌なので、白木位牌から本位牌に変更していただくことが望ましいと思います。またご位牌は故人様のご先祖様や配偶者様のご位牌の大きさや形に合わせてお作りいたしますと良いと主ます。俗名も近年では珍しくありませんので、お気軽にご相談ください。
Q 通夜ぶるまい・精進落とし・直会・お斎は何が違うのですか?どれも通夜、あるいは告別式のお食事を指すのではないのでしょうか?
A 仏式は通夜告別式で名前がかわり、「通夜振る舞い」「精進落とし」といいます。ただし、浄土真宗の場合はどちらも「お斎」と言います。なお、神式はどちらも直会といいます。
Q 神棚があります。喪中は仏壇のように扉を閉めることができませんが、どのように穢れを避ければいいのですか?
A 半紙を一枚、神棚中央にたれ下げてください。これで神棚を封鎖し、穢れを避けていることになります。
Q 後飾り檀に備えなければならない供物などありますか。
A お写真の前にお水・温かいお茶を用意し、できれば朝晩変えて差し上げて下さい。また、お供物も備えてあげられるようであればお願いします。
Q 祭壇写真を見る限り、赤いお花を使っていたり、バラを使っていたりするようですが、これらの色・花は葬儀にとってマナー違反ではないのですか?
A 故人の遺志であれば良いことであると考えます。ただし、これまで一般的な葬儀では赤いバラを飾るとうことがなかったため、参列者の中には首をかしげるかたもいらっしゃるかもしれませんので、司会者から「故人またご家族の意志により、赤いバラにて祭壇を作らせていただきました。」のように説明を入れてもらえれば、良いかと思います。
Q どこのお墓に入るかは自分で決められるのですか?
A 墓所の所有者が了承が得られればどこのお墓に入るかはご本人で決められます。所有者の了承が得られなければ埋葬することは出来ません。
Q 菩提寺になるお寺が好きではありません。お墓をべつの場所に作ることは可能ですか?
A お寺のご住職と相談され、改葬する事は可能です。但し、改葬するにあたり次の方がまたご使用出来るように元に戻す事が前提となります。菩提寺様の了解が得られた後、墓石の石屋さんにご相談されることが望まれます。
Q お墓を作るお金がありません。どうしたら良いですか?
A 手元にお骨は残りませんが、散骨などは比較的にお値段がかかりません。最近では墓所よりもコンパクトなロッカータイプのお墓や合祀墓等も墓所を作るなど、お墓を作るよりもご負担なくいただけるようになってきています。
Q お世話になった病院へはどのようなお礼をしたら良いですか?
A 今までの病院費用の支払い時の際に、菓子折り等を持参され、担当看護師または看護婦長などにお渡しされれば良いと思います。
Q 骨壺以外の容器は使っても問題ないですか?
A 例えば、故人様が作成された骨壺など、お持込されお納めする事は可能ですが、東京都では収骨されたお骨は全てお納めいたしますので、お骨がすべて入る大きさの容器が必要となります。火葬場によっては、持ち込みが難しい火場合も有りますのでご注意ください。また、墓所の納骨棺(カロート)の大きさによって入る物も限りがございますので事前に相談が必要となります。いずれにしましても、担当される葬儀社に色々と相談いただくのがよろしいかと思います。
Q お墓の持ち主が行方不明です。どのように手続きをすれば、そのお墓に入れますか?
A 霊園・お寺に管理事務所がございます。管理事務所等には墓所所有者の情報がございますので、相談されるのが宜しいかとおもいます。しかし個人情報の兼ね合いで情報を教えていただけない場合も多くなっております。まずは、管理事務所にご確認ください。
Q 自宅の庭に骨壺を埋めても良いですか?
A 法律上では、近隣の方などの了解を経てからの散骨程度のものなら可能ですが、骨壺自体を自宅に埋葬することは出来ません。
Q 骨壺を持って、国際線の飛行機に乗ることは出来ますか?その時に何か手続きは必要ですか?
A 基本的に骨壷を木箱などに入れて、風呂敷等で覆い隠して遺骨と分からないようにしていただければ持ち込みできます。念のため、搭乗されるエアラインに確認をいただければと思います。
Q 分骨する場合、事前に手続きは必要ですか?
A 特に、ご家族で事前の手続きはございませんが、分骨に使用する分骨壺の依頼を行なってください。また、分骨壺も違う墓地へ埋葬されるのであれば、担当葬儀社へ分骨証明書のご依頼をして下さい。納骨する際には、埋葬許可書が必要と場合もありますので、本骨を埋葬する前に、埋葬許可書をコピーしておくことをお勧めいたします。通常、埋葬許可書は収骨の際に骨壷の木箱に入れてあります。
Q 予算がなく、3万円でお経を唱えて頂けるお坊さんはいますか?
A お寺様とご相談させて頂きますが、火葬場の炉前のみのお経等は可能と思われます。
Q 生け花をするのですが、自分で祭壇を作ることはできますか?
A 部分部分お手伝いする事は可能と思いますが、全体的なバランスもございますので基本的には葬儀社にお願いするのが良いと考えられます。ご提案としてご出棺時の花束や受付花・焼香花・ポイントでのお花は可能と思われます。担当スタッフ生花スタッフとご相談させて頂きます。
Q お葬式で流してはいけない音楽はありますか?
A 特にございません。故人様のお好きだった音楽を流して差し上げることは可能です。ただし、式場によって音響機器が使用できない式場もございますので事前の式場の確認は必要となります。
Q 自分たちで骨壺から骨を出し、分骨しても良いのでしょうか。
A 可能です。分骨として手元供養は可能ですが、埋葬される場合は分骨証明書が必要となります。
Q 喪服の着物は家紋入りの方が良いのでしょうか。
A 特に家紋入りの喪服でなくでもかまいません。
Q 式場に飲み物は持ち込めますか?
A 持ち込み可能な式場と不可の式場が有りますのでご確認下さい。
Q 49日をお迎えになられる方が知り合いでいます。通夜にも参列しましたが、その場合何を贈れば良いのでしょうか。
A 49日の法要近くにご仏前とお菓子折り等一緒にさし上げてはいかがでしょうか。
Q 遺品の整理をして頂くことは出来ますか?いらないものは処分したいと考えています。
A 花葬儀にご依頼いただければ、遺品の整理も行わせて頂きます。要らないものは廃棄処分いたします。また、お焚き上げが必要なものについてもお引き受けいたします。
Q 事故で2人の身内が同時に亡くなりました。お葬式は1回で良いのでしょうか。
A 一回で行うことは可能ですが、ご宗派の違いが有ったりされる場合にはご相談下さい。
Q お線香が好きではありません。通常のお葬式のスタイルで、お線香を使わないで済む方法はありますか?
A 仏式で有れば献花も可能ですが、菩提寺様の意向もございます。菩提寺様が有る場合は事前相談をお勧めいたします
Q 湯灌はする必要ありますか?
A 故人様の状態でご希望の方はされる方もいらっしゃいます。入院中なかなか風呂に入れなった・お風呂が好きだった方に行う場合が多いようです。現在は病院での処置が行き届いているのでご家族のご希望で行なっていただければと思います。
Q お心付けは渡す必要がありますか?
A 花葬儀では、霊柩車の運転手と火葬場の火夫にはお心付けをお渡しいただくようにお願いしておりますが、こちらはあくまでもお心の問題でございますのでご相談ください。なお、花葬儀プランナーへのお心付けは必要ございません。
Q 火葬場から帰るとき、「道を変えなければならない」と聞きますが、どのような意味があるのですか?
A 昔からの慣習で道を変えたほうが良いと言われています。意味としましては、葬儀場(寺院、自宅、葬儀式場)と火葬場の行きと帰りの道が同じ場合には、この世とあの世を行ったり来たりして故人が成仏できないと言われています。しかしながら、最近は火葬場併設の斎場で葬儀をする場合もありますし、式場から火葬場までが近いことも多いので、あまり気にしなくても良いでしょう。気になる方は、ちょっとだけでも道を変えてみてください。
Q 私は厳粛なカトリック教徒です。仏式のお葬儀に参列することになりましたが、やはりお焼香しなければなりませんか?
A 基本的には、参列される葬儀に則った形が良いと考えます。仏教であれば、たとえカトリック教徒であっても、お焼香はしたほうが良いでしょう。
Q 私は今妊娠しています。夫の母が亡くなりました。よく「妊婦は火葬場に行かない方がいい」と言われますが、私はどうしても義母にお別れが言いたいです。火葬場にはいかない方がよいのでしょうか?
A 妊婦は火葬場に行かないほうが良いというのは、産まれてくる子供を大事にしてほしいということを婉曲して表現したもので、妊婦が火葬場に行くと縁起が悪いというようなことではありません。昔は、葬儀ともなれば食事を作ったり荷物を運んだりと重労働でした。ただでさえ、女性は毎日朝から晩まで家事で忙しくしているのであり、葬儀の時ぐらいは体を大事にしてほしいということで、火葬場に行かないほうが良いという表現になったと考えられます。いずれにしまして、気にしないで大丈夫でしょう。参列される場合は、鏡を腹帯に忍ばせて行けば良いといわれています。これも迷信ではあるでしょうが、妊婦さんの多くはこのしきたりを守って、参列されているようです。
Q 受付で最近カードタイプの記帳用紙が多いのですが、あのメリットは何ですか?もうノートタイプのものはないのですか?
A カード型の記帳用紙だと、いただいたお香典の額を記入したり、関係者別でまとめたりと、整理が楽で便利なのでカード型の記帳用紙が増えてきています。まだノートタイプの場合もございますので、もしご希望があれば葬儀社に伝えていただければどちらでも準備ができると思います。
Q お別れ会をホテルでやろうと思っていますが、どうしてもお寺様をお呼びしたいと考えています。ホテルなどでお焼香をあげることはできるのですか?
A 多くのホテルでは、未だにお焼香ができない場合が多いです。理由としましては、やはり結婚式や宴会を行う中で、お焼香の匂いが残っていると良くないからです。しかしながら、最近では匂いの少ないお焼香なら利用が可能なホテルも増えてきていますので、ホテルへの確認もしくは、お別れ会を依頼する葬儀社へ確認するのが良いでしょう。花葬儀にご相談ください。
Q 先祖代々の遺影写真がたくさんあり、仏間の壁に飾る場所がもうありません。ですので、今までの遺影写真それぞれを小さいサイズに変えたり、あるいは大きな一枚の額にすべての写真をまとめたりしたいのですが、そういったことは可能ですか?
A 遺影写真はあくまでの亡くなった方を偲ぶためのものですので、飾る場所がなければ小さくしたりしても良いでしょう。また飾らない場合もあるのでご家族様のお気持ちによって決めていただければ良いでしょう。
Q 故郷の母が亡くなり、母が懇意にしていた地元のお寺様に葬儀のお経をお願いしました。ただ、今現在私は故郷も出ていますし、そちらのお寺様とはあまり親しくありません。お布施も高額だったのであまりいい印象を持っていません。49日法要は別の方にお願いしたいと考えています。その場合、宗教的にタブーなのでしょうか?また49日法要と葬儀とで違うお寺様に頼んでしまうと角が立ってしまいますか?
A 懇意にされていた地元のお寺様が菩提寺でなければ問題はありません。ただし、戒名(法名)等をいただいている場合は、同宗派のお寺様に頼まれることをお勧めします。また、宗派によっては戒名をつけていただいたお寺様のお弟子になることを意味している場合もありますので、ご理解をしたうえでのご判断が宜しいかと思います。
Q 葬儀で知人に受付などの手伝いをお願いしました。返礼品はもちろんお渡ししているのですが、そのほかに何か包んだほうがいいのでしょうか?またその際は袋の表には何と書くのでしょうか?
A ご関係にもよりますが、一般的には「御礼」または「志」として、3千円から5千円前後を包み、お渡しします。葬儀終了後なるべく早い段階で、喪主様からお渡しください。ただ、ご親戚や親しいご友人などでしたら、相手側からご辞退される場合もありますし、お渡しにならない場合もあります。

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お客様の声
イメージ以上の花祭壇を作っていただき、言葉に出来ない思いです。
不安だらけでしたが、丁寧に親身になって陰で支えてくれたおかげで無事葬儀を終えられました。
花が大変綺麗で素晴らしい葬儀が出来ました。
期待に十分こたえていただき感謝しています。
よくある質問
最近花祭壇という言葉をよく聞くが、実際葬儀の際、花祭壇を選ぶ方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか?
なぜ白木の祭壇ではなく、お花の祭壇が主流になりつつあるのですか?
花葬儀の料金は他の葬儀社に比べ高いのですか?
お布施はいくら用意したらよいのでしょうか?
参列者に、葬儀の日時、場所をどのように連絡をすればよろしいでしょうか?

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