家族葬 - 葬儀・家族葬・お葬式なら「花葬儀」

家族葬・葬儀なら株式会社リベントの「花葬儀」

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花葬儀の特徴

大切な方との想い出やお人柄を一番に考え、ご家族・ご友人・参列者の方と共に過ごす最期のひと時を美しい花で彩り、
心に残るお葬式をお作りします。

家族葬

愛する家族と親しい友人に囲まれた温かなお見送り。

少子化や核家族化など、時代の変化を受けて葬儀の在り方も変わってきました。従来のように費用をかけた大規模な葬儀から、よりコンパクトな葬儀に移行しつつあります。家族葬とは家族のみ、もしくは親族でもかなり近い人だけで行う葬儀のことをいいます。 この家族葬は、従来のように会場を借りて執り行うものやご自宅で行うものなど形式は様々です。参列者はかなり少人数で、従来のように形式にとらわれない葬儀を行えるのも特徴です。

お見積り例

ご要望に即したお見積書を作成します

  • ・出棺翌日が100歳の誕生日
  • ・自宅で行いたい
  • ・親族のみで送りたい

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9名の家族葬シンプルプラン
ご自宅
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  • ・神道のご葬儀
  • ・お花が大好き
  • ・鎌倉山のローストビーフが好き

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8名の家族葬シンプルプラン
かわさき北部斎苑
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  • ・カラー(お花)が好き
  • ・お好きな歌手の曲を流したい
  • ・参列者数を制限したい

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40名の家族葬ベーシックプラン
羅漢会館
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家族葬の流れ

  1. 01.ご連絡/搬送

    プランに含まれているもの
    • 寝台車寝台車
    • 防水シーツ防水シーツ
    • 手続き代行手続き代行

    当家より訃報の連絡があり、病院などへのお迎えの依頼があります。
    病院からの葬儀社を紹介されるケースもありますが、断ることができます。
    また病院業者に依頼した場合でも、事前に葬儀の見積りの提示を求めてることをお勧めします。お迎え時の対応などでご不安がある場合、搬送にかかる料金を払うことで葬儀社を変更することが出来ます。

    花葬儀では、深夜早朝問わず、24時間葬儀の専門スタッフが待機しております。
    お見積りだけ、当日にお届けすることも可能ですのでお気軽にお電話ください。

  2. 02.ご安置/打ち合わせ

    プランに含まれているもの
    • プランニングスタッフプランニング
      スタッフ
    • ドライアイスドライアイス
    • 枕飾り用前机枕飾り用前机※
    • 三具足三具足※

    ご対象者さまは、ご遺族のご要望により自宅、式場もしくは安置施設へご安置致します。 ご安置の際は、燭台、香炉、花立からなる三具足を枕飾りとして用意し、枕花を飾ります。 ご安置当日もしくは翌朝、プランニングスタッフが、ご対象者さまのお人柄や好物など、じっくりとお話お聞かせいただきながら、その人らしいご葬儀についてお打ち合わせさせて頂きます。
    そのうえで見積もりの提示と、見積もりに含まれる内容について丁寧にご説明させていただきます。
    ご葬儀に慣れていらっしゃるお客様はいらっしゃいません。ご不安がないよう努めさせていただきます。

  3. 03.フラワーデザイナーとの打ち合わせ

    プランに含まれているもの
    • フラワーデザイナー打合せフラワーデザイナー
      打合せ

    フラワーデザイナーとともにスタッフがお伺いし、ご自宅等での花飾りの施した後、ご葬儀での花飾りや祭壇についてのお打ち合わせをさせていただきます。

  4. 04.納棺の儀、死化粧

    プランに含まれているもの
    • 納棺の儀納棺の儀※
    • 棺
    • 旅支度一式旅支度一式※

    通夜の前もしくは通夜に納棺の儀を行います。
    白装束に着替え頂き、ご家族に参加していただきながら、旅支度の一つ一つの意味をお伝えし、納棺師が納棺の儀を行います。
    その後、ラストメイクを施し、旅立ちの準備を行います。

  5. 05.通夜

    プランに含まれているもの
    • 遺影額・写真遺影額・写真
    • ご位牌ご位牌
    • 芳名帳芳名帳※
    • 受付用具受付用具※
    • 施行スタッフ施行スタッフ
    • 設営・撤去スタッフ設営スタッフ

    一般葬では、参列者のおもてなしや葬儀社との打ち合わせなど、喪主やご家族の負担が大きなものでした。
    そのため十分なお別れの時間が取れない上に、心身ともに疲れてしまい体調を崩すご家族もいらっしゃいます。
    家族葬なら、気の許せる参列者だけで、十分にお別れの時間を取ることができます。
    通夜振る舞いなどでは、喪主側が宴席を設けて参列者に食事などのもてなしをする必要があるます。
    家族葬ではごく少数の家族・親族だけが集まっていますので、食事の用意もコンパクトにすることができます。
    大事なお別れの時間をゆっくりと過ごせるのが家族葬です。

  6. 06.葬儀、告別式

    プランに含まれているもの
    • メモリーコレクションメモリー
      コレクション
    • 寺院用具寺院用具
    • 音響セット音響セット
    • 受付用具受付用具※
    • 骨壷・木箱骨壷・木箱
    • 骨壷覆い骨壷覆い
    • 会葬礼状会葬礼状※
    • 盆花・棺上花盆花・棺上花
    • 施行スタッフ施行スタッフ
    • 設営・撤去スタッフ撤去スタッフ

    一般的に葬儀は、宗教儀礼である葬儀と、家族・友人・知人を含む社会とのお別れである告別式の両方が行われます。
    家族葬はそもそも参列が家族だけのため格式ばった『告別式』ではなく、ご対象の方との温かなお別れのための告別式になります。
    花葬儀では、温かなお別れのためにご対象者の方とのエピソードなどをおりまぜながらフラワーデザイナーと共に素敵な空間を作り上げていきます。
    また費用面では、一般葬と比較した場合、火葬中の白湯接待やマイクロバス費用当が掛からないケースが多いなど、比較的費用負担が少なく済むケースが多いです。

    火葬場に移動してから待っている間も、気心の知れた方たちで行うので特に気を使うことなくお別れの時間を過ごすことができます。
    葬儀は本来、宗教的な送別の儀式でもあり、残されたご家族が悲しい気持ちから立ち直っていくために必要なものです。
    参列してくださる方や世間体のために行うものではないので、現代では家族葬の方が理想的な形なのかもしれません。

  7. 07.葬儀後について(アフターサポート)

    プランに含まれているもの
    • アフターサポートアフターサポート
    • 後飾り壇後飾り一式※

    葬儀後は、本位牌の用意や仏壇やお墓が準備できていない場合は、それらの用意が必要になります。
    花葬儀では、本位牌、仏壇、墓探しなどのお手伝いをしております。
    その他、相続や遺産分割協議、自宅や自動車などの名義変更などその方のご事情によって多くの手続きが必要になります。
    花葬儀では葬儀後の手続きについて司法書士による無料アドバイスをしていますので、お気軽にお問い合わせください。

※プランによって異なる場合がございます

選べるオプションメニューご予算やご意向に合わせて選べるオプションメニュー

【返金保証】花葬儀のお見積り

花葬儀のご葬儀は、費用、料金の前に、その方が、どのような方かじっくりとお話をするところから始まります。

そのうえで契約時と支払い時に追加料金などないようにお見積りを作成させていただきます。ご契約の時に、ご説明のない費用については、全て花葬儀が負担しご返金いたします。

花葬儀の特長花葬儀がお客様から選ばれる理由

フラワーデザイナーの紹介言葉のようにイメージで花を表現し人々の心に呼びかけるデザイナー達

家族葬を選ばれたお客様の声

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対応エリア「花葬儀」は1都3県、760斎場からご利用いただけます。
お葬式の規模、スタイル、宗教、ご予算に応じた斎場を地域毎に検索できます。

対応の宗教・形式全ての宗教に対応しております。どんなご要望にもお応えいたします。

家族葬のメリット、デメリット

家族とのお別れに有意義な時間を過ごせる家族葬にもメリットとデメリットがあります。
実際に家族葬にするのかを検討するときの参考にしてください。

家族葬の「メリット」

一般葬では数百万円程度の費用が必要だと言われていましたが、家族葬の場合、100万円以内を目安に葬儀を行うことができます。また、参列者の数を限定できるため、葬儀の中で必要になる会食は最低限に抑えることも可能です。
参列者に対してのおもてなしがないと、お別れの時間が多く取れるだけでなく、葬儀後に体調を崩すような負担がかからないメリットを持っています。
一般葬では昔ながらの形式に従った葬儀を行うことが多くみられます。一方、家族葬は故人が好きだったものに囲まれながらお別れの会のようにできる自由度も特徴だと言えます。
大切な家族のための葬儀にできるのが最大のメリットでしょう。

家族葬の「デメリット」

実施に家族葬を選ぶ方は全体の40%まで増えていますが、年代が上がるほど家族葬への理解が得られない傾向があります。家族だけで執り行うと、中には最後のお別れができなかったと憤慨する親族もいるからなのです。
また、葬儀という大切な儀式を簡略化・省略したという見方をする年代の方もいるのが現実です。もし、ご自分の葬儀は家族葬でと考えている方がいらっしゃるなら、あらかじめ親族など周囲の人に、それとなく知らせておくのも良い方法です。
知らせていなかった場合でも、家族葬を行う前に丁寧に説明するなどの配慮をすると、親族との問題を未然に防ぐことになるでしょう。
親の葬儀をするとしても子供を含めて家族と考えるか、亡くなった親の兄弟姉妹も含めて家族と考えるか、家族葬ではこの範囲で悩むこともあります。

このように家族葬にはメリットもデメリットもあり、ご家庭に合わせた葬儀の方法を選ぶことが必要になります。
あらかじめわかっているとデメリットを解消して滞りなく家族葬をすることができます。

家族葬に関するよくある質問(Q&A)

Q.家族葬にしたいのですが、友人やご近所の方々へはどのように告知したらよいのでしょうか?
A.「ご家族だけでゆっくりと葬儀を行いたい」「故人様がご高齢なので友人知人の方々も高齢者が多く参列に配慮が必要」
そういった理由などから、近年の葬儀、特に関東地域でのご葬儀は家族葬が増えてきています。
とはいえ、故人様を思う方々への配慮は必要となります。
友人・知人、会社関係の方々には葬儀の前にお電話かファックスで「家族葬での葬儀となるため、参列はご遠慮いただきたい」といった内容で お知らせすると良いでしょう。
花葬儀ではこのような「お亡くなりになってからご葬儀までの間にすべきこと」を的確にアドバイスさせていただきます。
Q.友人のお母様の葬儀ですが、家族葬で行うといわれました。参列は控えるべきでしょうか?
A.家族葬といえども、参列者が全く入れないことはありません。お焼香のみ出来る場合も多くあります。しかしながら、本当に家族のみで行いたいという場合も最近は増えていますので、ご家族様にお聞きなってから参列されるのが良いでしょう。

よくあるご質問をもっと見る

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お客様の声
イメージ以上の花祭壇を作っていただき、言葉に出来ない思いです。
不安だらけでしたが、丁寧に親身になって陰で支えてくれたおかげで無事葬儀を終えられました。
花が大変綺麗で素晴らしい葬儀が出来ました。
期待に十分こたえていただき感謝しています。
よくある質問
最近花祭壇という言葉をよく聞くが、実際葬儀の際、花祭壇を選ぶ方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか?
なぜ白木の祭壇ではなく、お花の祭壇が主流になりつつあるのですか?
花葬儀の料金は他の葬儀社に比べ高いのですか?
お布施はいくら用意したらよいのでしょうか?
参列者に、葬儀の日時、場所をどのように連絡をすればよろしいでしょうか?

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