【桐ヶ谷斎場】ご遺族のレビューから読み解く「選ばれる理由」と「注意点」
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- 【 葬儀・葬式の基礎知識 】

東京都内、特に23区にお住まいの方は、「桐ヶ谷斎場」の名前を耳にしたことがあるかもしれません。桐ヶ谷斎場は都内でも有数の歴史ある総合斎場として知られていますが、公式サイトを見るだけでは、実際の使い勝手はわかりません。
「いざというときに慌てないように」と斎場を探されている方にとって、実際に利用された方のレビューは参考となるでしょう。
この記事では、弊社「花葬儀」を通じて葬儀を行ったご家族の声をもとに、桐ヶ谷斎場が選ばれる理由や、事前に知っておきたい注意点を整理しました。「大切な方と心穏やかにお別れの時間を過ごせる場所かどうか」の判断に、お役立ていただければ幸いです。
1.桐ヶ谷斎場はどんな斎場?

まずは桐ヶ谷斎場がどのような場所なのか、基本情報を見ていきましょう。
火葬場併設の民営斎場
桐ヶ谷斎場は、東京23区内に7カ所ある「火葬場併設の斎場」の一つです。葬儀を行うための「式場」と、火葬を行う「火葬炉」がひとつの建物内にまとまっているのが大きな特徴です。
式場と火葬炉が別々の場所にある場合、ご遺族はマイクロバスなどを手配して移動する必要がありますが、桐ヶ谷斎場はその手間がかかりません。
民営の施設であるため、充実した設備と行き届いたサービスにも定評があります。遠方からいらっしゃるご親族やご高齢の方、小さなお子様連れの方にとっても、負担なく最後までお見送りしやすい環境が整っています。
アクセス・利用料金
<アクセス>
・最寄り駅:東急電鉄目黒線「不動前駅」徒歩7分
・住所:東京都品川区西五反田5丁目32-20
・駐車場:94台
<料金>
・式場使用料:19万8000円〜
・火葬料(大人):8万7000円〜
・休憩室:1万4000円~
・安置料(1日):9900円
桐ヶ谷斎場には、数名~160名まで対応できる、大小6種類の式場が用意されています。式場使用料や火葬料は、利用する式場や火葬炉の種類によって決まる仕組みです。居住地による料金区分は無く、23区内にお住まいの方もそれ以外の方も、同じ料金体系となります。
約400年の歴史があり著名人の葬儀実績も豊富
桐ヶ谷斎場の始まりは古く、徳川家光が芝三田にあった長松寺の火葬所を移設してきたことが由来とされています。およそ400年もの歴史のある格式高い斎場であり、立地から、東京都品川区・目黒区・大田区・港区にお住まいの方に多く選ばれています。
都内でも著名人が多く住むエリアに位置しているため、これまでに各界を代表する方々の葬儀が多く行われてきました。過去には、作家の三島由紀夫や歌手の美空ひばり、安倍晋三元首相などもここから見送られています。
こうした豊富な経験によって培われた「質の高いサービス」や「細やかなサポート」も、多くの方に選ばれ続けている理由の一つです。
2.レビューから紐解く桐ヶ谷斎場の特徴|高い利便性で移動負担や日程調整の手間を抑えられる

桐ヶ谷斎場が多くのご家族に選ばれる理由は、知名度や歴史だけではありません。
実際に利用された方の声を見ると、ご家族や参列者にとっての「使い勝手の良さ」が決め手になっていることがわかります。
葬儀と火葬が同施設で完結。移動の手間を省きやすい
「最初は、普段お世話になっているお寺で葬儀を行い、火葬のみ桐ヶ谷斎場を利用するつもりでした。しかし、移動に車で1時間ほどかかることがわかり、高齢の親族の負担や移動の手間を考えて、最終的には葬儀も桐ヶ谷斎場で行うことにしました」
「参列する親族が多かったため、お葬式のあとに火葬場まで移動するとなると、バスを手配するにしても、それぞれ車で移動するにしても、大変だと感じました。桐ヶ谷斎場であれば、同じ施設内でバタバタせずお別れができるのがありがたいなと思いました」
移動やそのための手配が増えると、ご家族も参列される方々も、どうしても慌ただしくなってしまうものです。桐ヶ谷斎場であれば移動の負担をなくせる分、大切な方とのお別れにしっかりと心を向けられるのではないでしょうか。
比較的予約が取りやすく、多忙なご家族のスケジュールに合わせやすい
「他県に住む親族の予定もあったため、できるだけ早く日程を決めたいと考えていました。3カ所ほどの斎場を比較したなかで、桐ヶ谷斎場が一番早く葬儀を行えることがわかったので、こちらにお願いしました」
「親族の予定調整や仕事の都合もあり、あまり先の日程にはしたくなかったため、予約が取りやすかった桐ヶ谷斎場を選びました」
桐ヶ谷斎場は、周辺の公営斎場に比べて式場や火葬炉の数が多いため、比較的予約が取りやすいという特徴があります。公営斎場は費用を抑えやすい分混みやすいため、火葬まであまり日を空けたくない場合や、希望日に合わせて葬儀を行いたい場合にも、検討されることが多くあります。
目黒駅から一駅の「不動前駅」から徒歩圏内とアクセス良好
「お葬式に来てくださる方が多くなりそうだったので、足を運びやすい場所であることを重視しました。桐ヶ谷斎場は最寄り駅から歩いていける距離ですし、いろんな路線から来てもらいやすくて、みなさんに案内しやすかったです」
「親戚だけでなく一般の会葬者の方もお呼びする予定だったので、車を使わなくても来やすい斎場を探して決めました」
桐ヶ谷斎場は、東急目黒線「不動前駅」から徒歩圏内にあります。不動前駅は、JR山手線・東急目黒線・都営三田線・東京メトロ南北線が乗り入れる「目黒駅」から一駅であり、都心や城南エリアからも集まりやすい好立地ですので、遠方から来られるご親族や、一般の会葬者の方々にも案内しやすいでしょう。
斎場の目の前には「桐か谷」バス停があり、五反田駅などからバスでお越しいただくこともできます。「花葬儀」のバス停看板の真裏にある階段を上っていただくと、すぐにエントランスホールへ入れますので、ぜひ覚えておいてください。

斎場までの詳しいルートについては、桐ヶ谷斎場へのアクセス・交通案内もあわせてご覧ください。
3.他斎場と比較して桐ヶ谷斎場が選ばれたケースとは
葬儀の場所を決める際、いくつかの候補で迷われるご家族は少なくありません。
ここでは、他の斎場と比較検討した末に、桐ヶ谷斎場を選ばれた方の実例をまとめました。ご自身の状況と照らし合わせながらご覧ください。
公営斎場よりも日程がおさえやすかった|臨海斎場と比較したA様
「最初は、式場費用を抑えるために、公営の臨海斎場を希望していましたが、空き状況を確認してもらうと『最短でも10日待ちになる』とのことでした。父をあまり長く安置したままでいるのも忍びないですし、孫の学校行事の予定もあったため、もう少し早い日程で空きがあった桐ヶ谷斎場を提案してもらいました」
臨海斎場は桐ヶ谷斎場と同じく火葬場が併設されている、公営の斎場です。故人様、または喪主様などが組織区(港区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区)にお住まいであれば、区民料金が適用されます。式場費用や火葬費用を大きく抑えられることから非常に人気があるため、希望する日程で予約を取るのが難しく、葬儀まで1週間から10日ほど待つことも珍しくありません。
A様のご家族も、最初は臨海斎場を考えていらっしゃいましたが、「少し費用がかかったとしても、無理のない日程でしっかりお見送りをしてあげたい」と考え、最終的に桐ヶ谷斎場を選ばれました。
故人様にゆかりのある地だった|代々幡斎場と比較して決めたB様
「自宅近くにある斎場はどこも混んでおり、葬儀までの日程がかなり空いてしまう状況でした。桐ヶ谷斎場と同じ系列の代々幡斎場のほうが1日早く空きがあったのですが、母にとってはあまり馴染みのない場所でした。それなら、母が元気な頃によく訪れていた五反田でお見送りをしてあげたいと思い、桐ヶ谷斎場を選びました」
斎場選びにおいて「アクセスの良さ」「予約の取りやすさ」は大切ですが、それ以上に「故人様との関わりが深い場所かどうか」を大切にされるご家族もいらっしゃいます。桐ヶ谷斎場のある五反田周辺には企業のオフィスや商店街もあり、B様のように「故人様と縁のある地で見送ってあげたい」というお気持ちから選ばれることもあります。
移動の慌ただしさを避けたかった|やすらぎ会館と比較して決めたC様
「父が港区に住んでいたため、はじめは区民斎場であるやすらぎ会館で葬儀を行うつもりでした。しかし、やすらぎ会館には火葬場が併設されておらず、式後に霊柩車やマイクロバスを手配して火葬場まで移動する必要がありました。火葬場に移動する親族もみな高齢で大変ですし、移動費用に10万円以上かかることがわかったため、葬儀から火葬まで1カ所で行える桐ヶ谷斎場にしました」
やすらぎ会館は港区立の公営斎場であり、故人様や、葬儀を主催するご遺族が港区にお住まいの場合に利用することができます。条件を満たせば式場費用を大幅に抑えることができますが、C様のように、火葬場が離れていることでかえって移動の手間や費用がかさむケースもあります。
4.桐ヶ谷斎場の良かった点・注意点|実際に利用された方のレビューより

「桐ヶ谷斎場にして、本当によかった」と安心されるご家族がいらっしゃる一方で、「ここは少し気をつけたほうがいいな」と感じる部分も、実際の声から見えてきます。
こちらでは、桐ヶ谷斎場を利用されたご家族のリアルな声をもとに、桐ヶ谷斎場の良かった点と注意点をお伝えします。
屋根付きエントランスがあり駐車場から屋内までフラットな構造
「高齢の参列者が多く移動が心配でしたが、駐車場から入口まで階段を使わず入れました」
「当日はあいにくの雨でしたが、屋根のついた入口近くで祖母を車から降ろせて、あまり濡れずに済んでホッとしました」
桐ヶ谷斎場には1階駐車場と地下駐車場があり、建物内まで段差がなく入ることができます。斎場全体がコンパクトな造りで、各フロアにはエレベーターやエスカレーターも完備されており、館内での移動もスムーズです。
ただし駐車場は予約制ではないため、タイミングによっては満車になることもあります。車で来られる方が多い場合は、乗り合わせや公共交通機関のご利用もあわせてご案内しておくと安心です。
清潔感と高級感にあふれる高級ホテルのような空間
「入口から入ってすぐ、吹き抜けのロビーとシャンデリアがあり、高級感がありました。きれいで明るく、過ごしやすかったです」
「身内だけの10名ほどの家族葬でしたが、ちょうど良いサイズの式場で落ち着いて見送ることができました。施設全体がきれいでホテルのような雰囲気だったのもよかったです」
「会葬者が100名を超える見込みだったため、大きな式場がある桐ヶ谷斎場を選びました。大勢の方をお迎えするのにもふさわしい立派な斎場でした」
桐ヶ谷斎場の館内は、吹き抜けの開放的なエントランスやシャンデリア、大理石調の床など、洗練された空間が広がっています。ただし施設の構造上、地下フロアにある小規模・中規模式場では、音響演出に一部制限がかかります。お見送りの方法にご希望がある場合は、事前にご相談ください。
参列者の顔ぶれや過ごし方に合わせて「専用控室」と「控室一体型」を選べる
「移動の手間を省きたかったので、式場と控室がつながっているタイプの式場にしました。参列者に高齢者が多かったこともあり、助かりました」
「一般の参列者が多かったため、別の階にある専用控室も利用しました。親族に小さい子がいたため、気を遣わず過ごせました」
桐ヶ谷斎場には、過ごし方に合わせて選べる2つのタイプの控室(休憩室)があります。
ひとつは、式場と控室が同じ空間にある「控室一体型」です。式場と控室の間には段差はなく、靴のまま行き来できるのが魅力です。葬儀空間と控室は、カーテンで仕切って使います。
もうひとつは、別の階の控室を利用する「専用控室」タイプ。ご親族以外のご会葬者がいらっしゃる場合でも待機する場所を分けられるため、ご遺族は周囲に気を遣わずにお休みいただけます。
なお現在、桐ヶ谷斎場では仮眠や宿泊、および施設内での湯かん(故人様をお湯で洗い清める儀式)は行うことができません。湯かんをご希望の場合は、一度桐ヶ谷斎場の外にある提携施設へお運びして湯かんを行い、再び桐ヶ谷斎場へお戻りいただく形となります。
大理石を基調とした明るい収骨ホール。ゆとりある最高級グレードも
「火葬場というと少し重々しいイメージがありましたが、とても明るくてきれいな場所だったので、最後まで穏やかな気持ちで見送ることができました」
「ちょうど他の家族のお葬式と重なる時間帯だったようで、火葬ホールに人が多く、慌ただしさを感じました」
収骨を行う炉前ホールは、大理石を基調とした明るく広々とした空間です。古い火葬場にありがちな暗い雰囲気がなく、「落ち着いた気持ちでお別れができた」というお声を多くいただきます。
火葬炉には3つのグレードがあり、最高級グレードである「特別殯館(とくべつひんかん)」をご利用の場合は、専用の広い空間(231m²)でゆったりとお見送りができます。
一方で、標準的な火葬炉をご利用の場合、8炉が並んだホールでの収骨となるため、混雑する時期には複数のご家族の収骨が重なり、少し慌ただしさを感じることもあるかもしれません。ご予算やお見送りのご要望に合わせて、最適なグレードや時間帯をご提案します。
ラウンジや売店、更衣室など待ち時間も快適に過ごせる設備
「火葬を待つ間、ラウンジでコーヒーや軽食をいただきながら、親戚たちとゆっくり思い出話ができました」
「遠方から来てくれた親族がいたので、着替えができる更衣室が完備されていたのはとても助かりました」
桐ヶ谷斎場ならではの大きな特徴が、館内に3カ所も売店があることと、喫茶ラウンジのメニューの豊富さです。ラウンジにはコーヒーや紅茶だけでなく、あんみつやチョコレートケーキなどのお菓子、パスタやおにぎりなどの軽食が揃っており、待ち時間を快適に過ごすことができます。
なお、桐ヶ谷斎場は火葬にかかる時間が1時間以内と短めであるため、火葬中に会食(精進落とし)を行うことができない場合もあります。その場合は、火葬中ではなく、収骨後に別途休憩室を予約して、会食を行います。
5.桐ヶ谷斎場での葬儀~一般葬・家族葬・一日葬の様子~
大小さまざまな式場を備える桐ヶ谷斎場では、大規模な一般葬から温かな家族葬まで、ご要望に合わせたお見送りが可能です。花葬儀がお手伝いさせていただいた実際のご葬儀から、いくつかの事例をご紹介します。
100名以上で見送った春色の一般葬

●桐ヶ谷斎場 鶴の間(専用控室あり)
41歳の若さで旅立たれた奥様のお見送りです。明るくご友人が多かったため、参列者100名以上の大規模な葬儀になりました。
お花や華やかなものがお好きだった奥様のために、春をイメージした色鮮やかな花祭壇をご用意。中高のご友人や職場の同期との写真、手作りのネイル作品などを飾るメモリアルコーナーを設け、皆様で思い出を懐かしむ温かいお式となりました。
「予想以上の人数でしたが、広いお部屋を用意できたおかげで、感染症が心配でしたが安全に見送ることができました」とご家族も安心されていました。
<お客様インタビュー>明るく、包み込むような優しさで家族を支えてくれた妻に、感謝の気持ちを込めて。
https://www.hana-sougi.com/interview/39/
イングリッシュガーデンを思わせる無宗教の一日葬

●桐ヶ谷斎場 鶴の間(専用控室あり)
ご家族と親しい方々、約30名でお見送りをした無宗教の一日葬です。かつてご家族で旅行されたヨーロッパの庭園をイメージし、緑と洋花をふんだんに使った「イングリッシュガーデン」のような花祭壇をデザインしました。
80名規模式場のゆとりを生かし、祭壇のそばにテラス席に見立てたコーナーを設け、スコーンとルバーブジャムをご用意。ご会葬の皆様が故人様と優雅なティータイムを過ごしているかのような、自由で心温まる空間となりました。
和の伝統と自分らしさを表現。凛とした神道の家族葬

●桐ヶ谷斎場 雪の間(専用控室あり)
ご親族を中心に30名ほどで執り行った、神式の家族葬です。「専用控室」を備えた式場「雪の間」をご利用いただき、故人様の思い出をゆっくりと語り合う心穏やかなお見送りとなりました。
着物が似合う、凛として格好良い女性だった故人様。そのお人柄に合わせて、伝統的な和の雰囲気を感じさせつつ、自由でのびのびとした「秋の訪れ」をテーマにした花祭壇をお作りしました。
夫婦の思い出の色で彩った、アットホームな無宗教の家族葬

●桐ヶ谷斎場 雪の間(控室一体型)
ご親族13名でお見送りをした、無宗教の家族葬です。式場と控室が同じ空間にある「控室一体型」のお部屋をご利用いただきました。
奥様がお好きだったイエローとご主人様のお好きなブルーを取り入れた花祭壇をご用意。次男様が手作りされたスライドショーを上映し、メモリアルコーナーには囲碁をお飾りするなど、ご親族水入らずのアットホームな雰囲気のなかでのお別れとなりました。
6.桐ヶ谷斎場を選ぶか迷ったときの判断基準
ここまで桐ヶ谷斎場についてさまざまな特徴をお伝えしてきましたが、自分たちに合っているのか、まだ迷われているかもしれません。最後に、「桐ヶ谷斎場を選ぶべきか」を判断するためのチェックポイントをまとめましたので、ぜひ以下の視点から、ご家族の状況と照らし合わせてみてください。
・時間帯によって共用エリアが混み合うことがあっても気にならないか
・ご参列の方が予想外に増えた場合でも、十分に対応できる広さか
・湯かんや音響演出の制限が気にならないか
・仮宿泊(故人様の夜間付き添い)を希望していないか
・お車で来場される方の割合が多すぎないか
・見積りが予算の範囲内であるか
すべてが理想通りの完璧な斎場というものはなかなか無いため、斎場選びにおいて何を一番優先したいのか、ご家族で少しずつ話し合ってみてください。
7.桐ヶ谷斎場のレビューを見て気になったら、ご相談は花葬儀まで

記事をご覧になって、「桐ヶ谷斎場が合っているかもしれない」「でもまだ少し不安がある」など、さまざまな思いを持たれたのではないでしょうか。
葬儀社として多くのお見送りをお手伝いしてきた中で感じるのは、「何を一番大切にしたいか」を整理しておくことが、納得のいくご葬儀につながるということです。「本当にここでいいのだろうか」「ほかの斎場と比較してみたい」などと迷われたときは、ご遠慮なく私たち花葬儀にご相談ください。
※花葬儀では、地域の斎場事情を熟知したメモリアルコンサルタントが、最適な斎場をご提案いたします。お見積りやご相談は無料ですので、まだ決めきれない方も、どうぞお気軽にお問い合わせください。
0120-878-339











