安置とは?期間と費用の目安、場所の選び方と注意点を解説|葬儀・家族葬・お葬式なら「花葬儀」

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安置とは?期間と費用の目安、場所の選び方と注意点を解説

安置の期間や費用

故人様が逝去された後、葬儀までの間はお身体を適切な場所に「安置」する必要があります。しかし、安置とは何を指すのか、どこに安置できるのか、期間や費用はどのくらいかかるのかわからず、不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

本記事では、安置の基本的な意味から、安置場所の種類、それぞれのメリット・デメリット、期間や費用の目安までをわかりやすく解説します。いざというときに慌てず判断できるよう、事前に確認しておきましょう。

1.安置とは?

安置とは

故人様の逝去後、葬儀の日までご遺体を保管しておくことを「安置する」といいます。日本では、亡くなる場所として医療機関が最も多い状況が続いていますが、近年ではご自宅や高齢者施設で最期を迎える方も増えています。

しかし、医療機関での逝去後は長く過ごしている余裕はなく、所定の時間内に故人様のお身体体を安置施設へ移動することを求められるのが通例です。短い時間内で安置場所を確保し、搬送する段取りを行う必要があるので、いざというときのために安置場所について詳しい情報を知っておくことが大切です。

2.安置する期間に決まりはある?

安置する期間

安置期間には法律上の決まりがあり、一般的な目安も存在します。日本では、亡くなった後24時間以内に火葬してはいけないと定められているため、最短でも1日以上は安置する必要があります。そのうえで、一般的には葬儀までの2〜3日間程度であることが多いでしょう。

ただし近年は、火葬場の混雑などにより葬儀までの日数が延びることもあり、関東圏では「亡くなってから1週間程度」が目安になりつつあります。

また、なんらかの事情で長く安置する場合は、長くても50日程度が目安とされています。人の体は、逝去後すぐに腐敗が始まります。1週間程度の安置期間の場合には、ご遺体にドライアイスを当てる、または専用の保管庫に安置することで対応が可能です。

一方、1週間以上の安置が必要な場合には、ドライアイスのみでは対応が難しくなることがあります。そのようなケースでは、「エンバーミング」と呼ばれる特殊処置を行うことで、長期間の安置が可能になります。日本遺体衛生保全協会(IFSA)の基準では、一般的なエンバーミング処置を行った場合でも、2週間程度、長くても50日以内にはご遺体を火葬するよう推奨しています。

3.安置できる主な場所(自宅・斎場・民間施設)

病院で亡くなった場合や警察で検案が行われた場合、ご遺体はいったん霊安室に安置されます。ただし霊安室は一時的な保管場所のため、所定の時間内に安置場所を決めて搬出する必要があります。
安置場所の主な選択肢は「自宅」「斎場」「安置専門の民間施設」の3つです。

自宅

現代では住居環境が変化したことでご自宅以外の場所に安置するケースも増えていますが、昔はご自宅に安置するのが一般的でした。ご自宅に安置することで、ご家族をはじめ、弔問にいらした方が面会する際にも時間を気にすることなく、故人様と最期の時間を過ごすことができます。

また、長い入院生活を送っていた故人様の場合には、なおさらご家族は、住み慣れた自宅に帰してあげたいという思いを抱き、ご自宅に安置することを選ぶケースも多いようです。

斎場

斎場には、葬儀の前から安置できる部屋や保冷庫を設けている施設もあり、近年では、このような斎場に安置する方も増えています。これは、住居環境の変化で自宅に安置することができないというケースに加え、葬儀に関わるすべてを葬儀社に任せたい、という方が増えていることが理由として挙げられます。

民間施設

近年、増加しているのが、故人様を一定期間安置できる安置専門の民間施設です。葬儀までの数日間、安置することができ、ご遺族の宿泊が可能、面会時間の制限が少ないなど、ご遺族に寄り添った条件であることが多いようです。

ご自宅に安置できない場合をはじめ、葬儀場所が遠いために一時的に安置するなどで利用するケースもあります

4.安置場所の決め方は?

安置場所の決め方

故人様がお亡くなりになった後、葬儀の準備よりも先に必要になるのが安置場所の確保です。病院や警察の霊安室は長時間利用できないことも多いため、限られた時間の中で「どこに安置するか」を決める必要があります。

安置場所を決める際は、
(1)ご自宅で安置できる住環境か
(2)面会や宿泊の希望があるか
(3)費用と移動距離(搬送の負担)をどう考えるか
の3点を軸に整理すると判断しやすくなります。

慣れない状況に心が追いつかず不安になるかもしれませんが、そんなときにはプロの知識と経験が役に立ちます。葬儀よりも前段階のことではありますが、葬儀社に相談することをおすすめします。

花葬儀では、病院からの搬送のみ、または搬送から安置までのご相談も承ります。どのように安置場所を決めるべきか、安置場所までの搬送はどうすればよいのか、ご状況を伺いながらしっかりとサポートさせていただきます。

5.安置する場所までの搬送方法は?

安置場所への搬送方法

故人様の搬送は、法律に基づき適切な方法で行う必要があります。業務として搬送する場合、法律上は貨物として扱われるため、定められた基準を守らなければなりません。

ここでは、安置する場所まで搬送する2つの方法についてご紹介します。

寝台車

寝台車とは、故人様を搬送するための車両のことです。棺に納めずに故人様を搬送することができ、付添人が同乗できるスペースもあるため、病院から安置場所への搬送時に使用されます。

なお、地域や事業者によっては、寝台車として使用できる車両を「霊柩車」と呼ぶこともあり、呼び方が異なる場合が

飛行機

飛行機で搬送する場合も、ご遺体は貨物として扱われ、コンテナに棺を固定した状態で搬送されます。

棺に納めることが必要ですが、飛行機内では防腐用のドライアイスが使用できないため、一般的にエンバーミングを施して搬送します。外国からの搬入となる場合には、エンバーミングが義務化されていることもあります。

また、故人様を乗せた飛行機が到着した空港からご自宅などの安置場所までの搬送も必要となるので、寝台車などの手配を葬儀社に依頼しておくことをおすすめします。

6.安置において注意することは?

安置においての注意

安置においては、実際に安置する際の物理的・実務的な注意点を事前に確認しておくことが重要です。ここでは「自宅」「斎場・葬儀社の安置室」「民間の安置施設」に分けて、主な注意点を整理します。

自宅に安置する注意点

故人様の搬入経路に十分なスペースが確保できるか、集合住宅の場合は管理者の許可が取れるかどうか、という点を事前に確認しておきましょう。ここでは、それ以外のご自宅に安置する場合の注意点についてご紹介します。

部屋

一番ふさわしい安置場所は、仏壇がある部屋です。ご自宅の仏間で十分な広さが確保できる場合は、その部屋に安置しましょう。広さの目安としては、故人様を布団に寝かせ、枕飾りを置き、弔問客のスペースを考慮して4畳以上のスペースが確保できればよいとされています。

また、ご自宅に神棚がある場合には、「神棚封じ」を行います。神道では死を穢れ(けがれ)と考えるため、神様に穢れが及ばないよう、神棚の扉を閉め、白い半紙を貼って封印します。

布団

ご自宅に安置する場合、布団をご用意ください。敷布団と軽い掛け布団が1組必要となります。枕はなくてもかまいませんが、故人様が生前使用していたものがあれば、一式用意しておくとよいでしょう。

掛け布団は天地を逆さにしてかけるのが一般的な習わしです。仏式である場合には、北枕(頭を北)で安置しますが、部屋の間取りなどの都合で北枕が難しい場合には、西枕でも差し支えありません。

温度

ご自宅に安置する際には、温度にも注意する必要があります。一般的には、ご遺体の腐敗を遅らせるために保冷剤(ドライアイス等)でお身体を冷やします。

あわせて、夏は冷房を入れる、冬でも暖房で室温を上げすぎない、床暖房は使用しないなど、室温が高くならないよう調整しましょう。室温は18℃以下を目安にするとよいとされています。

ご自宅に安置することを考える場合は、事前に葬儀社に相談し、部屋の状態に対して具体的なアドバイスをもらっておくと安心です。

斎場・葬儀社の注意点

施設によっては、安置している故人様の面会時間に制限があることがあります。また、故人様に寄り添い、宿泊したいと希望しても、宿泊設備は兼ね備えていないこともあります。

できる限り長く故人様と一緒に過ごしたい、火葬する前に多くの方に会いに来てほしい等と考える場合、希望していた過ごし方とは異なることがあるので、面会時間やご家族の宿泊可否については事前に確認しておきましょう。

また、斎場・葬儀社の安置室を利用する場合、有料となります。一般的には1日ごとに費用が発生するため、ご自宅に安置する場合にはかからない費用が必要となる点にも注意して検討しましょう。

民間の安置施設の注意点

民間の安置施設は、あくまでも一時的に安置する施設であるため、ご遺体の冷蔵設備までは整っていないことも多く、ドライアイスなどで保冷する必要があります。そのため、長期間の安置には向かない点に気をつけましょう。

また、民間の安置施設は、宿泊の可否、面会の可否など、設備の有無や条件が施設により大きく異なる可能性があります。事前に条件については確認しておくように注意しましょう。

7.安置にかかる費用の目安は?

安置するための費用

安置にかかる費用は内容ごとに内訳があり、場所によっても目安が異なります。
ここでは、安置にかかる一般的な費用、および安置場所ごとの費用について解説しましょう。

安置にかかる一般的な費用とは?

安置にかかる費用は、大きく「搬送」「保冷(ドライアイス)」「施設利用」「付き添い・面会」の4つに分けて考えると整理しやすくなります。

ご遺体搬送費

病院などから安置場所への故人様の搬送にかかる費用です。搬送費は、搬送距離に応じて算出されます。移動距離10kmに対して2万円程度が相場ですが、早朝料金や深夜料金の追加料金が必要となることもあります。

保冷剤(ドライアイス)

ご遺体の温度が上がると腐敗が進んでしまうので、保冷剤が必要となります。ドライアイスの必要量は気温によっても異なりますが、1日当たり5千円〜3万円程度必要となるのが一般的です。

施設利用料金

安置施設の利用料金は、施設によって異なります。相場としては、数千円〜3万円程度の料金が必要になると考えておきましょう。

付き添い費用・面会費用

付き添い費用は、安置施設で故人様に付き添いたい、安置している故人様に面会をしたい、という場合に必要となる費用で、宿泊費としての料金も含まれています。施設により料金設定は異なりますが、費用相場としては、1日当たり3万円〜5万円程度です。

民間の安置施設においては、面会費用として1時間当たり3千円程度など、細かい料金設定になっていることもあります。

安置場所ごとの費用は?

安置場所によりかかる費用の内容が異なるので、ここでは安置場所別に、安置にかかる費用の目安について詳しくご紹介します。

自宅に安置する場合

ご自宅に安置する場合にかかる費用は、一般的に2万円〜10万円程度といわれています。ご自宅の場合、施設利用料や付き添い料金の負担が必要なく、ご家族が自由に寄り添える環境であるため、他の施設に安置するよりも費用を抑えることができます。

【自宅に安置するのに必要な費用】

  • ・搬送費:10km当たり2万円程度
  • ・保冷剤(ドライアイス)の費用:1日当たり1万円〜3万円程度

斎場・葬儀社の安置室に安置する場合

斎場・葬儀社の安置室に安置する場合、公営の施設の場合には施設利用料金が安価である傾向にあります。

【斎場・葬儀社の安置室を利用するのに必要な費用の目安】

  • ・搬送費:10km当たり2万円程度
  • ・施設利用料金:1日当たり1万円〜3万円
  • ・保冷剤(ドライアイス)の費用:1日当たり1万円〜3万円程度
  • ・付き添い費用:1日当たり5万円程度

※施設により付き添いができないこともあります。

民間の安置施設に安置する場合

民間の安置施設に安置する場合の費用は、斎場・葬儀社の安置施設を利用するよりも安価であるケースが多いようです。

【民間の安置室を利用するのに必要な費用の目安】

  • ・搬送費:10km当たり2万円程度
  • ・施設利用料金:1日当たり1万円程度
  • ・保冷剤(ドライアイス)の費用:1日当たり5千円〜1万円程度
  • ・付き添い費用:1日当たり5千円〜3万円程度

※施設により付き添いができないこともあります。

8.自宅安置のメリット・デメリット

自宅安置のメリット

安置方法にはいくつかの選択肢があり、それぞれメリットとデメリットがあります。ここでは、ご自宅に安置する場合のメリットとデメリットを解説します。

長い入院生活をしていた故人様の場合、ご遺体を住み慣れたご自宅に帰してあげられることは、ご家族の心を癒すことにつながるかもしれません。また、ご自宅に安置することで、時間の制約なく故人様との最期の時間を静かに過ごすことができるという点は、メリットといえるでしょう。

ご自宅に安置する場合は、温度管理や弔問客への対応など、ご家族の負担が大きくなる点をデメリットとして考慮しておく必要があります。

9.斎場・葬儀社の安置室のメリット・デメリット

斎場に安置のメリット

ご自宅以外の安置方法として選ばれることが多いのが、斎場や葬儀社の安置室です。ここでは、斎場・葬儀社で安置する場合のメリットとデメリットをご紹介します。

斎場や葬儀社の安置室に安置する場合は、温度管理をはじめとした衛生保全を任せられるため、安置している間、安心して過ごせることがメリットといえるでしょう。その点は、斎場・葬儀社に安置するメリットといえます。

一方で、施設によっては面会や弔問の時間に制限があったり、宗教儀礼に制約が設けられていたりする場合がある点は、デメリットと考えられます。

10.民間の安置施設のメリット・デメリット

民間の安置施設に安置

近年では、安置を専門とする民間施設を利用するケースも増えています。ここでは、民間の安置施設を利用する場合のメリットとデメリットを整理します。

民間の安置施設には、ご遺族が安置施設に求める「故人様と最期の時間に寄り添うための施設内宿泊設備」が設けられていることが多く、また、面会時間に制限が少ないことも特徴です。
ご遺族のニーズに応えて運営されている点は民間の施設に安置するメリットであり、ご遺族にとって利用しやすい施設といえるでしょう。

民間の安置施設は、面会や宿泊の自由度が高い一方で、まだ数が多くないためご自宅の近くに見つからず、面会に行くにも移動の負担が大きくなる場合があります。

11.安置の仕方を宗教別にご紹介

安置の基本的な流れや注意点は共通していますが、宗教や宗派によって細かな作法が異なる場合があります。

ここでは、必要に応じて確認できるよう、宗教別の安置の仕方をご紹介します。

仏教

仏教の場合、故人様の頭を北方向、または西方向を向くようにして、安置します。故人様の手は合掌させて数珠をかけ、顔には白い布を掛けます。

掛け布団は、ご遺体の温度を上げないように薄いものをかけますが、上下向きを逆にしてかけるのが一般的です。

枕元には、故人様の供養のための枕飾りを設置します。枕飾りは小机に白い布を掛けて、香炉や線香、燭台などを供えますが、供物の内容は宗派によって異なる場合があるので葬儀社に確認することをおすすめします。

神式

神式の場合は、故人様の頭を東方向、または西方向を向くようにして、安置します。仏教と似た作法も多く、布団に故人様を寝かせて、顔には白い布を掛け、合掌させますが、数珠は使いません。

枕飾りを用意する点は仏式と同じですが、供物の内容は異なり、香炉や枕団子などのお供えはしません。榊、水、塩、洗米などを供えますが、これらも宗派や地域により異なるケースがあるため、葬儀社に確認するとよいでしょう。

キリスト教

キリスト教では、牧師または神父にお祈りをしてもらってから故人様を安置します。安置する際、ご遺体の向きに決まりはありませんが、北枕にすることが多いようです。

枕飾りを用意する習慣はありませんが、枕飾りと同じように台に白い布を被せ、十字架や聖書、燭台、花(白い花であるのが一般的)などを供えます。

12.安置に関するQ&A


A.面会可否は、安置場所によって異なります。ご自宅に安置している場合は、基本的に時間や人数の制限はありません。

一方、斎場や葬儀社、民間の安置施設では、面会時間が決まっていたり、家族以外の面会を制限していたりするケースもあります。


A.状況によっては、安置場所を途中で変更することも可能です。たとえば、ご自宅での安置が難しくなった場合に、斎場や安置施設へ移すケースがあります。

ただし、再度の搬送が必要となり、追加費用が発生する点には注意が必要です。安置の変更を検討する際は、早めに葬儀社へ相談し、費用や手続きなどを踏まえて判断しましょう。


A.多くの葬儀社では、夜間や早朝でも安置の手配や搬送に対応しています。

病院で亡くなった場合、時間帯を問わず安置場所を決める必要があるため、24時間対応の体制が整っていることが一般的です。

ただし、深夜・早朝の搬送には追加料金がかかる場合があります。緊急時でも慌てず対応できるよう、安置に関する相談窓口を把握しておくと安心です。

13.安置について理解し故人様との最後の時間を大切に

故人に寄り添う時間

安置する場所は、ご家族が故人様との貴重な最後の時間を過ごし、気持ちの整理をつけるための大事な場所です。提示されたプランをそのまま受け入れて故人様を安置するのでは、ご遺族の皆さまが望む、最後の過ごし方ができるとは限りません。

どのように寄り添うことができるのか、ご家族が担う負担に問題はないか、費用はどのくらいかかるのかなど、安置について、しっかりと理解した上で判断することで、故人様に寄り添える最後の時間を悔いなく過ごすことができるしょう。

花葬儀では、「この先どうすればよいかわからないけれど、時間がない」というご家族がいらっしゃる病院に駆けつけることも可能です。安置場所のお手配や搬送だけでも承ります。お急ぎの際には、お電話でお問い合わせください。
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