火葬式とは?流れや費用・お布施・お香典について解説|葬儀・家族葬・お葬式なら「花葬儀」

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火葬式とは?流れや費用・お布施・お香典について解説

火葬式とは?流れや費用・お布施・お香典について解説

「火葬式(直葬)」とは、数ある葬儀形式のひとつです。一般葬や一日葬と比べて内容は非常にシンプルで、費用や手間を抑えられる一方、注意点もあります。

この記事では、火葬式の基本的な流れから費用、お香典・お布施の考え方まで、わかりやすく解説します。火葬式に興味のある方や、検討中の方におすすめの内容となっておりますので、ぜひ最後までお付き合いください。

1.火葬式とは?

火葬式は「直葬(ちょくそう)」とも呼ばれ、通夜・葬儀・告別式といった儀式を行わず、火葬のみで故人様をお見送りする形式を指します。

従来の葬儀と異なり、参列者を招くことは少なく、ご遺族やごく近しいご親族のみで行われることがほとんどです。火葬炉の前で5分から10分ほどの読経やお別れの時間を設けた後に火葬します。

火葬後に、本来亡くなってから7日目に行う「初七日法要」を同時に済ませてしまうこともあり、一連の流れが短時間で完結するのが特徴です。

2.火葬式が選ばれる理由とは

こちらでは、火葬式が選ばれる主な理由をご紹介します。

費用が抑えられる

最も大きな理由として挙げられるのが「経済的な負担が少ない」点です。株式会社鎌倉新書が運営する「いい葬儀」の調査によると、一般的な葬儀費用の平均118.5万円に対し、火葬式の平均は42.8万円でした。

葬儀費用は「基本料金」「飲食費」「返礼品費」に大別されますが、火葬式では儀式や会食が省略されるため、全体の出費を大きく抑えることができます。

【一般的な葬儀費用の内訳】
・基本料金:斎場・火葬場利用料、祭壇、棺、ご遺体の搬送費など、葬儀を行う際に必ずかかる費用
・飲食費:参列者に振る舞う「通夜振る舞い」や「精進落とし」などにかかる費用
・返礼品費:香典返しや改葬御礼など、参列者にお渡しする品にかかる費用

参照:【第6回】お葬式に関する全国調査(2024年)|株式会社鎌倉新書 いい葬儀
https://www.e-sogi.com/guide/55135/

身体的・精神的負担が抑えられる

火葬式が選ばれる背景には、ご遺族の身体的・精神的な都合も大きく関係しています。たとえば、喪主様やご家族が高齢であったり、持病を抱えていたりする場合、数日にわたって行われる通夜や葬儀の準備や、参列者の対応などは大きな負担になることがあります。また、ご親族が遠方に住んでいた場合、移動や宿泊の調整が難しいことも少なくありません。

そのような場合でも、火葬式であれば短時間でお別れができるため、精神的・身体的な負担を大幅に軽減する点も選ばれている理由のひとつです。

3.火葬式を選ぶ前に確認しておきたい注意点

火葬式を選ぶ前に確認しておきたい注意点

シンプルで負担の少ない葬儀の形として注目を集めている火葬式ですが、お別れの後に後悔が残ったり、思わぬ費用が発生したりすることがあります。
ここでは、火葬式を選ぶ前に知っておきたい注意点をご紹介します。

お別れの時間の短さが心残りになることも

火葬式は、通夜や告別式を省略するため、故人様とのお別れの時間が非常に短くなります。そのため「あっという間に終わってしまい、気持ちの整理がつかなかった」「きちんと見送ってあげるべきだったかもしれない」と、後悔が残ってしまうこともあるのです。

また、ご家族の中には「簡素すぎるお別れにしたくない」と考える方がいる場合もあり、見送りの方法をめぐって意見の食い違いが起こる可能性もあります。事前にご家族としっかり話し合い、皆が納得できるかたちを選ぶことが大切です。

寺院との関係には十分配慮する

故人様やご家族に菩提寺(ぼだいじ:代々お世話になっているお寺)がある場合、火葬式を選ぶ際には特に注意が必要です。寺院によっては、「通夜や葬儀を行わない式」を快く思わないところもあり、納骨を断られるケースもあるからです。また、宗派によっては「読経を省略するのはふさわしくない」とされることもあります。

火葬式で納骨まで済ませたいとお考えの場合は、必ず事前に寺院へ相談し、了承を得ておくことをおすすめします。トラブルを未然に防ぐためにも、寺院へは十分配慮し、丁寧な対応を心がけましょう。

安置費用が別途かかる点に注意

「火葬式を選ぶと、亡くなった場所からすぐに火葬場に搬送する」と思われがちですが、「墓地、埋葬等に関する法律」では、「死後24時間を経過した後でなければ火葬はできない」と定められています。つまり、最低でも一晩はどこかに安置する必要があります。

火葬場の予約状況によってはすぐに火葬ができないこともあるため、火葬式までの日数分の「安置施設利用料」や「ドライアイス代」が必要となる点に留意しましょう。

特に都市部では火葬場の混雑が激しく、希望通りの日程で火葬の予約が取れないケースも増えています。「思ったよりも費用がかかった」と慌てることのないよう、火葬式当日までの安置日数と料金を事前に確認しておきましょう。

出典:墓地、埋葬等に関する法律(昭和23年5月31日法律第48号)|厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu-eisei15/

4.火葬式の一般的な流れ

火葬式は通夜・葬儀・告別式を行わないシンプルな形式ですが、最低限の手順や準備は必要です。ここでは、火葬式の流れをわかりやすくご説明します。

1.葬儀社との打ち合わせ/日程の決定

火葬式を行うと決めたら、まずは葬儀社へ連絡し、火葬の希望を伝えます。火葬場は年末年始、友引などを休業日として定めていることが多くあるため、あらかじめ知識として押さえておくと日程が調整しやすくなるでしょう。詳しくは「火葬場の休みはいつ?」をご覧ください。

葬儀社との打ち合わせでは、故人様の安置場所、納棺のタイミング、僧侶による読経の有無なども決めていきます。また、葬儀社によってはご家族の希望に応じて、祭壇を設けたり会食の有無を検討したりといったことができますので、プラン内容をよく確認しましょう。

火葬の日取りが決まったら、参列してほしい方への案内を行います。

2.納棺の儀

故人様のお身体を、亡くなられた場所からご自宅、または安置所などへ搬送した後、「納棺の儀」を行います。納棺の儀とは、旅立ちのお支度を整える儀式であり、火葬式においては、ご家族が故人様との最後のひとときを過ごせる貴重な機会でもあります。

納棺の儀では、納棺師が立ち会い、死装束へのお着替えや清拭、ラストメイク(死化粧)などを行った後、ご愛用品や手紙などと共に棺に納めていきます。火葬場の規定によっては副葬品に決まりがあるため、納棺の際にどうしても持たせてあげたいアイテム等がある場合は、事前に葬儀プランナーに相談しておくと安心です。

3.火葬式

納棺の儀を終えると、いよいよ出棺となり、火葬場へと向かいます。火葬炉の前では、ご家族との最後のお別れの時間が5~10分程度設けられます。希望に応じて、僧侶による読経も可能です。

火葬が始まると、ご家族は控室で待機することになります。火葬時間は火葬場の設備や故人様のお身体の状態などによりますが、概ね40〜60分程度でしょう。その間、精進落とし(会食)を行うこともあります。

4.収骨

収骨(しゅうこつ:または「骨上げ」)とは、ご遺骨を骨壺へ納めることを言います。収骨の準備が整うと、場内アナウンスが入りますので、収骨室へ向かいましょう。

ご遺族が揃った段階で、火葬場のスタッフからご遺骨の説明があります。お箸がそれぞれに配られ、二人一組となって、足の骨から頭の骨へ向かって順に納めていきます。最後に残った喉仏は、故人様ともっとも近しいご家族が納めるのが一般的です。

収骨が終わると「埋葬許可証」を渡されます。この許可証は納骨のときにお墓や納骨堂の管理者へ渡す大切な書類ですので、大切に保管しましょう。

5.納骨

故人様のご遺骨をお墓や納骨堂などに納める「納骨」は、四十九日法要後に行うのが一般的ですが、地域や宗派によっては火葬後すぐ納骨するケースもあります。詳しくは「納骨の手続き」の記事をご覧ください。

5.火葬式のお布施・お香典はどうする?

火葬式では、通夜や葬儀のような参列の場がないため、「お香典は必要なのか?」「お布施は用意すべき?」といった疑問を抱かれる方も多くいらっしゃいます。
ここでは、火葬式におけるお布施とお香典の考え方、判断のポイント、マナーについて詳しく解説します。

火葬式を選んだ場合、お香典は辞退すべきか

火葬式を行う際、ご遺族が悩むのが「参列者からのお香典を受け取るかどうか」です。火葬式では、香典返しの手間や費用を抑えるため、お香典を辞退することが多い傾向にあります。辞退する場合は、参列の案内をする際にその旨を明記しましょう。

また、火葬式であっても、故人へのお気持ちとしてお香典を受け取ることに問題はありません。ただし、その場合は後日「香典返し(受け取った額の半分から3分の1程度の品物)」の手配が必要になる点に留意してください。「手間を減らすために火葬式にしたが、かえって負担が増えてしまった」という状況を避けるためにも、事前によく検討しましょう。

僧侶をお呼びした場合はお布施が必要

火葬式でも、僧侶を招いて読経をお願いする場合には「お布施」が必要となります。金額の相場は地域や宗派によって異なりますが、3万円~10万円が目安です。ただし、以下のケースに該当する場合は、別にお渡しが必要になります。

・初七日法要も同日に行う場合:3万円~5万円(法要のお布施)
・遠方からお越しいただく場合:5千円~1万円(御車代)
・用意した会食を辞退された場合:5千円~1万円(御膳料)

僧侶へのお布施は、白無地の封筒に「御布施」と「喪主の名前」を記載し、切手盆(きってぼん)と呼ばれる小さなお盆、または袱紗(ふくさ)に乗せてお渡しします。お布施の金額や渡し方の詳しいマナーは「葬儀のお布施」をご覧ください。

6.より納得のできる火葬式を行うためのポイント

大切な人のお見送りを穏やかな気持ちで行うために、何ができるでしょうか。
ここでは、よりよい火葬式のためのポイントをご紹介します。

周囲とよく話し合う

先ほどご紹介したように、葬儀に対する考えは人によって異なります。火葬式を選択したい場合は、必ずご家族やお世話になっている寺院とよく話し合いましょう。意見が対立してしまう場合は、「火葬式を執り行い、後日お別れの会を設ける」など、お互いの気持ちを尊重した方法をとることも大切です。

信頼できる葬儀社を選ぶ

火葬式はシンプルなぶん、どこで依頼しても同じと思われがちですが、実際には葬儀社ごとに内容やサービスの質に差があり、ご遺族の満足度に大きく影響します。

火葬式を後悔のないものにするためには、「価格の安さ」だけで選ぶのではなく、「提案力」や「サポートの丁寧さ」を重視して選ぶことが大切です。口コミや紹介だけでなく、実際に事前相談をして相性を確かめておくと、安心して任せられる葬儀社に出会えるでしょう。「信頼できる葬儀社の選び方」も参考になさってください。

花祭壇でお別れの空間をつくる

近年は火葬式でも、「少しでも和やかに見送りたい」と、花祭壇を用意してお別れの時間をつくるケースが増えています。具体的には、火葬当日に別室を用意し、花祭壇に囲まれた空間で1時間ほど故人様と向き合う時間を設けるというものです。あわせて僧侶による読経を行うこともあれば、花の香りに包まれながら、ご家族だけでお別れをすることも可能です。

「あっという間に火葬が終わってしまい、実感が湧かなかった」と後悔される方が多いため、ご遺族の気持ちに寄り添ったさまざまな選択肢が注目されているのです。葬儀社によって提案できる祭壇のデザインや費用は異なるため、希望される場合は、事前の相談してみてください。

弊社「花葬儀」でも、火葬式に花祭壇をプラスしたプランを用意しています。詳細は火葬式プランをご覧ください。

7.「火葬式とは何か」に関するQ&A


A.火葬場の予約状況によりますが、通夜、告別式を行う必要がないので、他の葬儀形式よりもスケジュール調整はしやすいでしょう。

火葬式はお通夜や告別式を行わずに火葬のみを行うシンプルな葬儀です。そのため、一般葬のように2日間かけて式を進める必要がなく、スケジュール調整は比較的しやすくなります。
ただし、実際に火葬までの日数が早まるかどうかは、火葬場の予約状況によります。

また、火葬は法律(墓地、埋葬等に関する法律)により、死亡後24時間を経過してからでなければ行えないと定められており、亡くなった当日に火葬することはできません。そのため、どの葬儀形式であっても最短で「翌日以降」の火葬になります。
ご遺体の状態などを考慮して早めの火葬を希望する場合は、早めに葬儀社に相談し、空きのある火葬場を探すなどの調整が必要です。


A.お布施をお渡しするのが一般的なマナーとされています。

火葬式では、簡単なお別れを行った後に火葬へ進むのが一般的な流れですが、僧侶による読経をお願いすることも可能です。その際には、お布施をお渡しするのがマナーとされています。

お布施は読経の対価ではなく、「仏教の修行の一環」や「感謝の気持ちを表すもの」とされており、金額に明確な決まりはありません。目安としては3万〜10万円程度と言われていますが、菩提寺の有無、地域の風習やご家族の考え方によっても相場は異なるため、不安な場合は、葬儀社に相談することをおすすめします。

なお、火葬式にかかる費用やお布施については、「火葬式の費用」の記事を参考になさってください。


A.六曜は本来仏教行事とは関係がないため気にする必要はありませんが、周囲と相談の上で決めることをおすすめします。

「六曜」とは、中国から伝わった「その日の吉凶を占う」ための暦です。大安、先勝、友引、先負、赤口、仏滅の6つからなり、慶事や弔事の日程を決める際の考えにも用いられています。

しかし実際のところ、六曜と仏教は全く関係がないため、原則として気にする必要はありません。しかし、六曜の考えを大切にしている方にとっては、「大安にあたる日に葬儀を行うなんて」と思うこともあるでしょう。

トラブルを避けるためにも、火葬式を始めとした葬儀の日程はご家族内でよく話し合い、それぞれの考えを尊重した上で決めることをおすすめします。六曜と仏教行事についての詳細は「法事をやってはいけない日はある?」が参考になります。


A.限られた時間や形式の中でも、故人様への想いをかたちにする工夫をすることです。

火葬式はシンプルな葬儀形式であるため、故人様と過ごす時間が短く、「もっときちんと送ってあげればよかった」と後悔する方も少なくありません。後悔のない火葬式にするためには、「故人様をしのぶ」という本来の葬儀の意義を大切に、故人様への想いをかたちにするための工夫が大切です。

いずれも、基本となる葬儀費用とは別に料金が発生したり、準備に時間を要したりするものもありますが、具体例としては以下が挙げられます。

・花祭壇の設置
・僧侶による読経
・棺にメッセージカードを納める
・火葬中に思い出の品や写真を飾ったり、故人様が好きだったものをお供えしたりする

こうした工夫を実現するには、ご遺族の気持ちに寄り添い、柔軟な提案をしてくれる葬儀社を選ぶことも重要です。形式にとらわれず、「どのように送りたいか」という想いを丁寧に伝え、それを具体的な形にしていくことが、心残りのない火葬式につながるでしょう。


A.お香典についてご遺族から特に案内がない場合は、通常どおり持参するのがマナーです。

包む金額は、故人様との関係性によって以下のように目安が異なります。

・親または子:3~10万円
・兄弟姉妹:3~5万円
・祖父母または孫:1~5万円
・叔父叔母:1~3万円

香典袋の種類や表書きについては、「香典袋の選び方」を参考になさってください。

8納得できる火葬式とは?不安を相談し後悔のないお別れをしましょう

火葬式は、通夜や告別式といった儀式を省き、火葬のみで故人様をお見送りするシンプルなお別れを指します。ご家族の経済的・身体的な負担を軽減できる魅力がありますが、一方で、簡素すぎる形式による後悔や、周囲の反対といったリスクも起こりがちです。

そのため、周囲との関係や宗派のしきたり、そして何よりも「どんなお別れが故人様とご家族にとって最善なのか」を丁寧に考え、納得のいく方法を模索する姿勢が大切です。

火葬式に関するご相談は、花葬儀までお寄せください。限られた時間が満足のいくものとなるよう、オリジナル花祭壇をはじめとした柔軟な提案力でサポートいたします。ご相談は24時間365日対応のお電話、または無料の事前相談で受け付け中です。この機会にぜひご検討ください。

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